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Makko
ことしの収穫
自転車、バイク、二輪として運転のコツは共通部分あるので、双方に活かす "実験" を繰り返してます
バイクの乗り方の、腕から力抜いたりシートに体重かけるなどを、
自転車でもやってみるとしっくりしたタイヤ食いつき感、雨路面やフラット砂地でのフロント滑りが起こりにくくなったりします(本当)
自転車の場合だとオーバーアクションできるので、身体の可動範囲を広げるなどのストレッチ的なトレにもなり、
上体に柔軟性ができるとチカラ抜きやすくなるのでこれはバイクに役に立ってます
画像は、パイロンUターンは曲がる方向の「肩にアゴを乗せる」くらい首を振って!と教わり練習中
帽子被ってるのが上手くなってきたほう、
身体が動く量が増えました。


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2024は
ドラフト会議が10月24日
第2次戦力外が10月29日
今季も来週火曜日辺り?

よち🐻
アリストファネスの作品の特徴は?
アリストファネスの作品にはいくつかの特徴があります。
風刺とユーモア: アリストファネスは、当時の政治や社会問題を鋭く風刺し、観客に笑いを提供しました。彼の作品は、特にアテネの政治家や哲学者を対象にした批判が多いです。
キャラクターの多様性: 彼の作品には、さまざまなキャラクターが登場し、個性豊かな人物描写が特徴です。これにより、観客はさまざまな視点から物語を楽しむことができます。
言葉遊びと韻: アリストファネスは言葉の使い方に非常に巧みで、韻を踏んだり、言葉遊びを取り入れたりすることで、作品にリズム感を与えています。
社会的テーマ: 彼の作品は、愛、戦争、友情、道徳など、普遍的なテーマを扱っています。これにより、時代を超えて多くの人々に共感を呼び起こします。
メタ劇的要素: アリストファネスは、劇中で劇を演じるなど、メタ劇的な要素を取り入れることがあり、観客に対して自らの作品を意識させる手法を用いています。
これらの特徴が、アリストファネスの作品を特別なものにしており、古代ギリシャの喜劇の中でも特に重要な位置を占めています。

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中坊の頃それ良くやって何度転けたか
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かっこいいです!
Makko 投稿者
続き 昔、とても参考になったのが、雑誌のライテクコーナーで、 「リヤタイヤという一輪車」に乗ってるつもりで、下半身でリヤを操る、でした(フロントはフリー) で、これが上半身カラチから抜くのに今でも役に立ってます あと、フロントから滑った場合もうアウトで、プロや上手い人はグリップ限界をわかっていて、路面状況読めるので、そこまでの状況に持っていかない、というのを知りました 僕ら一般はそこまでわからずなので、とにかくリスクを避ける走りをしたほうが良さそうです 長文失礼しました。 僕の20個くらい前の7/2の投稿で、乗り方で教わったことまとめたものがあります えらく長いですが、もしよかったらど
Makko 投稿者
ありがとうございます かなり長文失礼します 自転車実験でもコケて知りましたが、一番なのは、ハンドルに体重かけない、上半身フリー、でした 自転車では、フラットな砂地ではコーナー中にハンドルにチカラ入ったとたんにフロント滑りしコケました 自転車をバイクにどこまで当てはめてよいかはまだ明確でなく、車体によっても変わると思いますが、 バイクでは上半身チカラ抜くには教習所のまんま、ガッチリなニーグリップできてないと、怖くてハンドルから力抜けないのは分かると思います あと体重はケツからシートにしっかりかける、でした 続く
なかとも
凄く研究されてますね!‼ バイク乗ってるのですが、コーナーで砂があったりとか轍の恐怖心から、うまく倒せません。滑ったあとの心構えとか、恐怖心が和らぐコツがあったら是非ご教示くださいm(_ _)m