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みたらし味のおもち

みたらし味のおもち

今日の報告。

・14時集合と言われていたが
12時過ぎにもうすぐつくと電話くる
・身長は低め
・サロペットの半ズボン履いてた
・カフェのソファ席で靴脱いであぐらかいてた
・ネイルや指輪を触られる
・テーブルの下に手を出してほしいと言われ握られる
・カフェ出て駐車場で「次どうする?」と言われ
提案したもの全て却下される
・手を繋ぎたいと言われる
・「ここでゆっくりする?」とカフェの駐車場でくつろぎ始める
・「案がないから帰ろう」と伝えるが、私の家の前につくと
「まだ帰りたくない、さみしい」と言われ握った手をすりすりされる
・手を繋いでみてどう?と聞かれる
・「家に行きたい」と言われるが断り帰る


現場からは以上です
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コメント

しぇる

しぇる

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やばい人とお疲れ様

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みたらし味のおもち
みたらし味のおもち
友達から 突き抜けて引きが悪い と言われました
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まーぬ

まーぬ

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お疲れ!

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🦍Papa®🦍

🦍Papa®🦍

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お疲れ様でした 靴脱いであぐら の時点で 無言で立去って良かったかと… と勝手に思ってしまった

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みたらし味のおもち
みたらし味のおもち
最初気づかなくて、 テーブルの下に手出してよ って言われて覗き込んだら 足が見えなくて 「え?!あしどこいったの?!」 「脱いだ。あぐらかいてる。(おもち)ちゃんもくつろいでええで」 って言われて愛想笑いしてました これを挽回できる何かがこの先あるかもしれない、と少しだけ期待していました、、、
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あみん…

あみん…

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ダメダメ過ぎる笑

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みたらし味のおもち
みたらし味のおもち
ですよねえ。 「(おもち)ちゃんはどうしたい?まだ一緒にいたい?さみしい?」 って言われて 全然帰りたいし、お前はどうしたいんじゃ って思ってました
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chima🫧

chima🫧

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ちょっときついね

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みたらし味のおもち
みたらし味のおもち
やっぱ冷静に見るときついですよね
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しワン

しワン

フルヤトオルはどんな人物?
フルヤトオルは、日本の著名な漫画家であり、特に「バクマン。」や「デスノート」などの作品で知られています。彼の人物像について、いくつかのポイントを挙げます。 経歴: フルヤトオルは、東京出身で、若い頃から漫画に興味を持ち、独学で技術を磨きました。彼の作品は、緻密なストーリー展開とキャラクター描写が特徴です。 スタイル: 彼の漫画は、サスペンスや心理描写が豊かで、読者を引き込む力があります。特に「デスノート」では、倫理的なテーマを扱いながら、緊張感のある展開が評価されています。 影響: フルヤトオルの作品は、国内外で多くのファンを持ち、アニメ化や映画化もされており、彼の影響力は広範囲に及びます。 パーソナリティ: 彼は非常に勤勉で、作品に対する情熱が強いことで知られています。また、インタビューなどでは、作品に込めた思いや創作過程について率直に語る姿勢が印象的です。 フルヤトオルは、ただの漫画家ではなく、現代の日本文化に大きな影響を与えたクリエイターの一人です。
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米米分(

米米分(

起きました
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ぬこ

ぬこ

目覚めてモゾモゾして
ネガティブ情報が
よみがえってきていたら
枕元に猫がポサッと落ちてきて
ごろんごろんニャッニャッて
転がっている
天使か
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とびた

とびた

Xperiaの音量イヤホンつけてマックスにしても全然小さいのなんでだか分からんけど、もうiPhoneあるからいいやってなった。
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雪乃

雪乃

この修羅場が終わったらリプ返します…ほんとに
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ここに

ここに

フルヤトオルの代表作は何?
フルヤトオルの代表作には以下のようなものがあります。 「アオハライド」: この作品は、青春や恋愛をテーマにしたストーリーで、多くの読者に支持されています。特に、キャラクターの成長や感情の描写が秀逸です。 「ストロボ・エッジ」: 恋愛漫画として非常に人気があり、切ない恋の物語が展開されます。登場人物の心の葛藤がリアルに描かれており、共感を呼びます。 「ホリミヤ」: 学園生活を舞台にした作品で、友情や恋愛の複雑さを描いています。キャラクター同士の関係性が深く、読者に感動を与えます。 これらの作品は、フルヤトオルの独特なスタイルと感受性を反映しており、彼の代表作として広く認識されています。
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パルナ

パルナ

「。」を意地でも使わないのはなぜ?
「、」は使ってるのにどうして?
スペース入れて区切るくらいなら
最初から「。」を打てばいいじゃない。
なんでわざわざ頭悪いやり方で文章打つの?
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酔

1ヶ月で3キロ落とせるかな…
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つ よ

つ よ

ごくせんみます
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ロドリ

ロドリ

フルヤトオルの経歴について知りたい
フルヤトオルは、日本の著名な作家であり、特に小説やエッセイで知られています。彼の経歴について、以下のポイントでまとめます。 生い立ち: フルヤトオルは、1970年代に生まれ、幼少期から文学に親しんでいました。大学では文学を専攻し、特に日本文学に強い影響を受けました。 作家デビュー: 彼は1990年代に短編小説でデビューし、その独特な文体と深いテーマ性が注目を集めました。 代表作: フルヤトオルの代表作には、「イケルッショ」や「夜の声」などがあります。これらの作品は、彼の独自の視点や人間関係の描写が評価されています。 受賞歴: 彼は数々の文学賞を受賞しており、その中には有名な文学賞も含まれています。これにより、彼の地位は確立されました。 現在の活動: 現在も新作を執筆しており、エッセイや評論など多岐にわたるジャンルで活躍しています。また、講演やワークショップを通じて若い作家たちへの指導も行っています。 フルヤトオルの作品は、彼の人生観や社会への洞察が色濃く反映されており、多くの読者に影響を与えています。
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