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小豆☆
29日土曜日赤口
5日連勤、、ようやく5日目(´・Д・)」
明日は休み🍀*゜
今回と明日以降の再び5日連勤が一番の山場
連勤続き、、
今日は、職場の昼食取ってないから
お昼はセブンのご飯かな?(*^_^*)
うんうん、、
職場のあれこれ考えるより
私は私の仕事をするって事で🍀*゜
不満が渦巻く場所(職場)って、きっと誰もが疲労するよね😓
そして、人も集まらない。留まらない。
ってループ出来ちゃうんだろうなぁ🙄
この場所で見聞きして体感してる事
私なりには日々自分の仕事しようって事と、
人間観察なんだけど。😅
自分を良い環境に置く。
って大事だと思う(´-`)oO{
良い環境探しつつ🙆♀️
今日も口角あげて笑顔の表情(*´罒`*)ニッ!
頑張ります(ง •̀_•́)ง
コメント
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べびも
#hinadanitalk
みかん
これは、もうどこの病院に行けばいいのか。
脳神経外科ですか?
精神科ですか?
メンタルケアクリニックでしょうか?
疲れが取れないし、自律神経乱れてるし、
アル中になりかけてるし。。。。
眠れない時もあるし、もう。。。。
疲れた。
もうすぐ三十路なくせしておわってる。

らりっ
カッチョエはどこで使われる言葉?
カッチョエは、主にイタリア語の「cacciatore」に由来する言葉で、特にイタリア料理の文脈で使われます。具体的には、以下のような場面で使われることが多いです。
料理名: カッチョエは、特に「カッチョエペペ」というパスタ料理で有名です。この料理は、シンプルな材料(パスタ、ペコリーノチーズ、黒胡椒)を使って作られ、イタリアのローマ地方の伝統的な料理です。
文化的な文脈: イタリアの食文化やレストランで、カッチョエという言葉は、特に家庭的で素朴な料理を指すことが多いです。友人や家族と集まる際に楽しむ料理として親しまれています。
地域性: イタリアの特定の地域、特にローマやラツィオ州でよく使われる言葉です。これらの地域では、カッチョエを使った料理が多く、地元の人々にとっては馴染み深い存在です。
このように、カッチョエはイタリアの食文化に深く根ざした言葉で、特に料理や地域の文脈で使われることが多いです。

ぱふぇ

真鯛

だいが

ツチノ
#tamakitalk

ミ
MAKIBIの意味は?
MAKIBIは、日本語で「薪火」を意味します。これは、薪を使って焚かれる火のことを指し、特にキャンプやバーベキューなどのアウトドア活動で使われることが多いです。以下にMAKIBIの特徴をまとめます。
用途: 焚き火や料理、暖を取るために使用される。
文化的背景: 日本の伝統的なキャンプや祭りで重要な役割を果たすことが多い。
楽しみ方: 家族や友人と集まって、食事を作ったり、語り合ったりする場として楽しまれる。
MAKIBIは、自然の中でのリラックスした時間を提供してくれる素敵な要素です。

夏川な
Fateジャンルで言うと何に当たる???
タイガーころしあむ?アンソロ本?

なお
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maru
おはようございます☀ お仕事頑張って下さい! ふぁいと!٩( 'ω' )و
ミズ
気を付けて行ってらっしゃい😊