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すこやか🍋
タイトルの祈りが読後に重くも軽くもなる。
悪者は誰もいなくて、作中にもあるように善悪の勝負はなく、ただ相性による強弱はあるのかも。
人物群のコミュニケーションの不器用さからくる悲劇については個人的に『聲の形』を思い出しました。

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すこやか🍋 投稿者
本当にこの本は読む人によって読後感が全く変わる本だなと思った。 時代的に二谷や押尾さんの目線になる人が多いのかな。 (文章目線もこの二人だし感情移入しやすいのもあるかも)
すこやか🍋 投稿者
これは祈りに近いけど、芦川さんへのヘイトのような表層的な感想だけではなくて、 人生のルールが自分とは違う人との、言葉を交わす交わさない両義のコミュニケーションや、距離感の取り方を考えるキッカケに読者にとってこの本がなるといいな。
すこやか🍋 投稿者
読みながら自分が今まで出会った人で似ている人を思い浮かべていて、芦川さん押尾さん(そして周りの人たち、特に原田さん)はいたけど、二谷があまり浮かばなかったな。