対話が苦手。小学校1〜3年は意地で一言も言葉を発さなかったし中学以降今まで家で必要最低限以外一切言葉を発さないから脳が発達してなくて言葉が出てこないし、話し合いの雰囲気が始まるだけで私を否定されてると思ってしまって相手と向き合うどころか人から否定された自分とすら向き合えない。だから話し合おうって言われても無言にしかなれないし「面倒くさい」と言ってしまう。
脱構築の「その後」が現れない言説はパロディを演ることに真剣になりすぎている。自分が何を思い、どう生きるのかを語るときにさえも、"真剣なパロディ"を背後に用意しなくては水も舌も得られないような思想は、是非はともかく、少なくとも私にはルサンチマンの思想にしか見えない。是非はともかく。
麻生まひろ
そっか、つらい気持ちですね。 面白がってみたらよいんですよ。 斜に構えないで、気楽にね!