投稿

ヒロ🦻【えんの木】
今日は「生きる理由」をテーマに語らいました。
【人が自分でタヒしてしまうのは、人間が増えすぎるのを抑制するための遺伝的メカニズムか⁉️】という仮説から始まりました。
・人間は世界全体で見ると増えている
・生物は基本的に利己的である
・種の境界はあいまいなので、同一種の特定は困難なので数のコントロールは実質困難
・人間は他の動物と同じであるが進化させる部位はちがう(脳)。脳の進化が環境に適応したことによって【結果的に】現代のような増加に繋がっている。
↓
精神疾患の発症は遺伝と経験と環境の相互作用によって起きると考えられる。
こうしたことから、自タヒは遺伝的メカニズムとは言えないのではないか。
↓
【マイノリティや精神疾患を抱える人が生きにくい。こうした人たちの存在意義は?】
・マイノリティや疾患患者を支えることで、コミュニティの行動レパートリーが増える。
結果的に環境の変化が起きても、コミュニティ全体の柔軟性が上がり、コミュニティの生存確率を上げることができる。
・文化・社会構造は環境によって変化する。社会構造(環境となる)の変化によって疾患が発症するので、患者は自責する必要はない。
・生きにくさに理論を当てはめることには危険性もある
いやー、今日はむずかしかった❗
でも、脳ミソの奥をほじくる気持ち良さがありました。
もっと勉強したくなりました。
参加していただいた方のタイムラインを拝見したところ、それぞれに響いたものがあったようですね…。
明日は「思考中毒」をテーマに語らいます。
#音声ルーム #精神障害 #マイノリティ #進化

コメント
話題の投稿をみつける

ますく

巽(たつ
ちゃんと自分のハンドルを握っている

ぽに🍐

あいす
MTFSの意味は?
MTFSは「Multi-Tiered Framework for Support」の略称で、主に教育や心理的支援の分野で使われる概念です。このフレームワークは、学生やクライアントに対して段階的な支援を提供するための体系を示しています。以下にその特徴をまとめます。
多層的アプローチ: MTFSは、個々のニーズに応じて異なるレベルの支援を提供します。例えば、全体的な支援から個別の支援まで、段階的に対応します。
予防と介入: このフレームワークは、問題が深刻化する前に予防的な支援を行うことを重視しています。早期の介入が効果的です。
データに基づく意思決定: MTFSでは、支援の効果を測定するためにデータを収集し、分析することが重要です。これにより、支援の質を向上させることができます。
協力的なアプローチ: 教師、カウンセラー、保護者など、さまざまな関係者が協力して支援を行うことが求められます。
このように、MTFSは教育や心理的支援の現場で非常に有用なフレームワークです。

のあ(Noi
週休変更で在宅で仕事ナウ

のは🐕

吟遊ホ
MTFSの用途や特徴は?
MTFSは、主に以下の用途や特徴があります。
用途
データ管理: MTFSは、データの収集、保存、分析に使用され、特に金融やビジネスの分野で重要な役割を果たします。
トランザクション処理: 高速なトランザクション処理が可能で、リアルタイムでのデータ更新が求められるシステムに適しています。
リスク管理: リスク評価や管理のためのツールとしても利用され、特に金融機関での活用が目立ちます。
特徴
高いパフォーマンス: MTFSは、大量のデータを迅速に処理できる能力を持ち、効率的な運用が可能です。
スケーラビリティ: システムの拡張が容易で、ビジネスの成長に合わせて柔軟に対応できます。
セキュリティ: データの保護に関する機能が充実しており、機密情報の取り扱いに適しています。
これらの特徴により、MTFSは多くの業界で重宝されており、特に金融サービスやデータ分析の分野での需要が高まっています。

8万シャ

ひとつ

奈々@原
もっとみる 
関連検索ワード

たま
ありがとうございました! 楽しかったです! 明日のルームも楽しみにしております[照れる]