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るう
はなから物事を始められないのも、中途半端に物事を終わらせてしまうのも、出来ない自分に傷つきたくないから?
自分を認めるところから始めなきゃいけない。
0から始めて、出来るようになったこと1つ1つを自分で認めて、少しずつ進む。
一旦周りのことを忘れる必要がある。
でも提出物を出す日とか、周りと歩幅合わせなきゃいけないときもある。そういうときはもう無理せず自分のペースでやるしかないのかな、出来てない今の自分を認めるしかない。
↓
遅れてもいいからまず出せるようになる。ただここが結構勇気いる。提出日翌日ならまだしも、1週間とか2週間とか過ぎるとこれもまた謎のプライドが発揮して今更出したくないっていう思考になる。性格の問題が絡んでくるからここは仕方ないかもなあ…
解決法に計画立ててこつこつやるってのがあるけれどもそのエネルギーが残ってない状態のお話だから……
最終出せなくてもいいから自分を認めてあげられるようにまず終わらせる、これしかない
出す気になれば出せばいいし出せなければそれでいい。終わらせさえすれば誰がなんと言おうとその内容を身に付けているのは事実なのだから。
これでまず何とかできれば、
理想と現実のギャップに苦しむ↓ 👈ここ
ストレスが溜まる↓
何も出来なくなる↓
👈ここが緩和されていく(とりあえず自認だけでも解決)ので、ストレスが少しずつ減る。自分の出来ることが増えていくのを実感していくことで、自己肯定感が高まる。ストレスが減るので、エネルギーの容量が増える。前よりも行動できるようになる。
これで順々に解決?
人の手を借りるのが駄目な心理状態なので1人でなんとかする方法を考えてみた。
そんなに上手くいかないかもなあ。最初の1歩がどれだけ重いか。
コメント
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@ぎる
モタツキの由来について知りたい
モタツキの由来については、いくつかの説がありますが、主に以下のようなポイントが挙げられます。
言葉の起源: 「モタツキ」という言葉は、もともと「もたつく」という動詞から派生したと考えられています。「もたつく」は、動作が鈍い、またはスムーズに進まないことを意味します。
文化的背景: 日本の伝統的な文化や日常生活において、何かをする際にスムーズに進まない様子を表現するために使われることが多く、特に人や物の動きがもたつく様子を指すことが一般的です。
現代の使われ方: 現在では、特に若者の間で、何かをする際に時間がかかる、または効率が悪いといった意味合いで使われることが多いです。例えば、友達との待ち合わせで遅れることを「モタツキ」と表現することがあります。
このように、モタツキは日常の中での動作や行動の遅れを表す言葉として、文化的な背景を持ちながら進化してきたものです。

琴吹ひ
どうやら京都からのブツが
届いたらしい

ギャ

べびも

五月く

そうて
PCのひとつが怪しい
win10でもないから
色々出てくるのは仕方ないが^^
(ネットには繋いでない)
まだまだ、使えるので
もう少し頑張ってほしい。
#PC

水無

なっち
イガイテェとは何?
イガイテェは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「意外だ」という意味合いを持っています。この言葉は、何か予想外のことが起こったり、驚くような状況に対して使われることが多いです。
由来
言葉の構成: 「イガイ」は「意外」の音を崩した形で、「テェ」は感嘆を表す語尾として使われています。
使用シーン: 友達との会話やSNSでのやり取りで、驚きや意外性を強調するために使われることが一般的です。
例文
「彼がそんなことをするなんて、イガイテェ!」
「この料理、イガイテェに美味しいね!」
このように、イガイテェはカジュアルな場面で使われる言葉なので、友達との会話で気軽に使ってみてください。

ぬこぱ

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凄い共感できます…自分にも似たようなところがあるので 大変な時もいっぱいあると思いますけど、たまには立ち止まってもいいからマイペースで行こうって自分には言い聞かせてます
けい🕊
こんばんは、るぅさん。 いつもいいね、ありがとうございます。 ご自身のこと、しっかり考えていらっしゃって、 かつ、解決策をしっかり構築しようとされてて、本当に素敵だなと思います。 時に、人の意見や同意、容認がるぅさんを楽にする時があるかと思いますので、 そういった手が必要になったら、ぜひけいをご利用ください。 いつもいいねくださってるので、お礼させてもらえたら嬉しいです。