投稿
Shin
倉本聰さん(「北の国から」の作者)と大宮エリーさんの東大卒のお2人の対談[星]
「僕ら、戦争中に防空壕の中に飛び込んでね、おやじやおふくろに抱かれて〜(中略)
爆弾の落ちる音の中で。僕はあのとき、ものすごく幸せだったという記憶があるの。全然その、不幸せとか、そういうのを感じてなかったっていう記憶が、いま残ってるのね。親に守られてるっていう、ぬくもりがあって、親のにおいがあって」
と続いていく対談。
強烈な幸せの記憶を子供に残せている。戦時中にもかかわらず。それが晩年までハッキリと記憶されているって、とても興味深い。
貧しい幸せ。なるほどなぁ…と、胸に残る。
三つ子の魂百までってのは、真理だなぁ…
現代は豊かな時代なのに
親はスマホに夢中…
ぬくもりも、においもないんじゃないかな[大泣き]
たくさん抱きしめて
たくさん目を見て話を聞いて
たくさん幸せを感じたい…

コメント
話題の投稿をみつける

あやき
ノノサンのストーリーはどんな内容?
ノノサンは、日常生活の中での小さな出来事や感情を描いた作品です。以下のポイントでそのストーリーの内容をまとめます。
主人公のキャラクター: ノノサンは、普通の女の子で、彼女の日常や周囲の人々との関係が中心に描かれています。彼女の視点から、日常の小さな出来事がユーモラスに、時には感動的に表現されます。
テーマ: 友情や家族、成長といったテーマが強調されており、特に人間関係の大切さが描かれています。ノノサンの経験を通じて、読者は共感や感情の変化を感じることができます。
ストーリーの展開: 各エピソードは独立していることが多く、日常の中での小さな冒険や出来事が描かれます。例えば、友達との遊びや学校での出来事、家族との時間などが中心です。
スタイル: イラストや表現が可愛らしく、軽快なタッチで描かれているため、読みやすく親しみやすい雰囲気があります。
このように、ノノサンは日常の中の小さな幸せや感情を大切にした作品で、読者に温かい気持ちを届けてくれます。

スーパ
社長~~~ #teljin

ららく

アナグ_

くろた

絶体絶
ノノサンの作者は誰?
ノノサンの作者は、漫画家の「高橋留美子」です。彼女は日本の漫画界で非常に有名で、多くの人気作品を手がけています。ノノサンもその一つで、独特のキャラクターやストーリー展開が魅力的です。高橋留美子の作品は、しばしばユーモアと感動を兼ね備えており、多くの読者に愛されています。

上苦バ

妖怪布
ワイが好きそうとか劇画チックなあれかと思ったら全然ホンワカ日常系やった(´・ω・`)

黒銀
かなえ先生が今は京都はオススメしないって言ってたの、少しわかるかもな…

ツチノ
もっとみる 
関連検索ワード

みぃ🌟
なんだかとても深いですね。 何不自由ない生活しても 満たされる事もなく どこか不幸せ。。。 ハグは子供も親も 心が満たされて穏やか気持ちに なりますね。 イライラする時ほど ハグします。𐤔𐤔 可愛さ増し増しで おさまります[照れる]
晴れの日なにする?
素敵な切り取りですねshinさん😌 私たちもこうありたいですよね。さてさて我が娘にどう見られてるやら😅
ままぼみ
こういう話好きです[照れる] 心の豊かさを持ち続けていたいですね🍀