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Shin
倉本聰さん(「北の国から」の作者)と大宮エリーさんの東大卒のお2人の対談[星]
「僕ら、戦争中に防空壕の中に飛び込んでね、おやじやおふくろに抱かれて〜(中略)
爆弾の落ちる音の中で。僕はあのとき、ものすごく幸せだったという記憶があるの。全然その、不幸せとか、そういうのを感じてなかったっていう記憶が、いま残ってるのね。親に守られてるっていう、ぬくもりがあって、親のにおいがあって」
と続いていく対談。
強烈な幸せの記憶を子供に残せている。戦時中にもかかわらず。それが晩年までハッキリと記憶されているって、とても興味深い。
貧しい幸せ。なるほどなぁ…と、胸に残る。
三つ子の魂百までってのは、真理だなぁ…
現代は豊かな時代なのに
親はスマホに夢中…
ぬくもりも、においもないんじゃないかな[大泣き]
たくさん抱きしめて
たくさん目を見て話を聞いて
たくさん幸せを感じたい…

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こるさ

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いねこ

へべれ

もか☆

終

あぐ👍
めちゃくちゃかわいいです。

アルパ
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みぃ🌟
なんだかとても深いですね。 何不自由ない生活しても 満たされる事もなく どこか不幸せ。。。 ハグは子供も親も 心が満たされて穏やか気持ちに なりますね。 イライラする時ほど ハグします。𐤔𐤔 可愛さ増し増しで おさまります[照れる]
晴れの日なにする?
素敵な切り取りですねshinさん😌 私たちもこうありたいですよね。さてさて我が娘にどう見られてるやら😅
ままぼみ
こういう話好きです[照れる] 心の豊かさを持ち続けていたいですね🍀