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さくら
コタツに上半身を入れて下半身は外に出してるなんとも人間らしい行動をする猫ちゃん🐱笑
にしても無防備すぎでしょ!笑笑

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あられちゃん
同じ会社で働いててうっとおしいと思う時も沢山あったけど、私も会社をやめて就活とかしてたりしてそれもちゃんと聞いてくれたりアドバイスくれたり。
ちゃんと見てくれててほんとにありがたいとふと思った今日であります。
約3ヶ月、精神面がおかしくなったりでなかなか行動に移せず、バイトも落ちたりでちゃんと仕事を真面目に探すってしてなくて、こういう系がいいとかは絞ってるけど応募まで中々できなくて。
早く仕事探せとかバイトでもいいから仕事しろとか言われるけど、おばさんはそんな事言わないでこゆ系がいいんじゃない?とかきつい言葉を言わない。
それもありがたい。
あ。正社員で応募したところ落ちた
あのおじさんムッとして怖かったしダメ出しされたし期待はしてなかったからいいけど笑笑

もか
なにに対しても違和感を感じてる。
自分がどうしたいのかもわからない。
わかろうとしていない。
もう人間としてどんどん終わっていく。

🫧みつば🪼
回答数 25>>
・ディズニーとか
・USJとか
・神社とかお寺とか
🐾好きな人のところに迷い込む
🐾あーお金持ちのお家に飼われたい♡
🖤ずーっと飼い主に甘えん坊♡

キャスバル
回答数 65>>

るいと
一章
むかしむかし、ある王国に大層美しい王女がいました。
その見た目から、淑やかで知的。穢れを知らない清らかなお人だと噂され、誰もが今後の成長を楽しみにしていました。
しかしそれは表の顔。実際の王女は、剣術と乗馬を好み、汗と土にまみれる日々を送る、王国一のお転婆娘でした。
国王と王妃は歳を重ねるごとに落ち着いてくるだろうと信じ、王女の好きなようにさせていました。
ところが、九つを過ぎてもその性格が変わりませんでした。
それどころか、口調も男じみたものになり、ついには自分のことを「俺」と言うようになってしまったのです。
二人は、このままでは王女を隣国の王子の元に嫁がせることはできないと思い、王女が十を超えたその日を境に、厳しい教育を始めました。
王女は好きだった剣術も乗馬も禁止され、それらに代わって礼儀作法の勉強、ダンスに刺繍などが毎日の日課になっていました。
「女性らしく」を徹底され、言葉遣いも厳しく直されました。
王女は日々の勉強も言葉遣いを直されるのも、嫌ではありませんでしたが、性別で行動や話し方を縛られることに疑問を抱いていました。
そしてその疑問は、歳を重ねるごとに大きく膨らんでいきました。
#自作小説
ちーかま
今見ると直したいところが多々…笑
でも綺麗に出来てるね、えらいえらい(誰)

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ルンル
#櫻坂のさ

じょう

うみさ

あてし

はるっ
遅ればせながら拝聴
ビールは季節によって若干味が違うみたいな話を聞いた気がする(普段飲まないから詳しくは知らない)

ゆうち
#櫻坂のさ

黒こっ
常人には耐えられんぞ……

てるひ

マーX

希良@石
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