投稿

ゆう
代わりにバッティング教えます⚾️🏏
関連する投稿をみつける

ナオト=ラム(社長)
「努力量=上手さ」にならない理由は、スポーツの核心でもあるよ。
⸻
結論から
プロは全員めちゃくちゃ考えてる。
それでも差が出るのは、努力の“質・適合・再現性”が違うから。
⸻
なぜ「下手に見える人」が生まれるのか
① 才能の初期値が違う
• 反射神経・動体視力・空間把握・関節の強さ
• これは努力で伸びるが、完全には揃わない
👉 全員が同じ坂を登っても、スタート地点が違う
⸻
② 努力の方向がズレることがある
• 「量は十分」でも
• 自分の身体特性に合わない練習を続けると伸びにくい
👉 例:
パワー型なのにミート型を目指す
柔軟性が低いのに無理なフォーム改造
⸻
③ 再現性がプロの壁
• 一回できる ≠ 試合で毎回できる
• 緊張・疲労・相手分析で再現率が落ちる
👉 二軍〜一軍の差は、成功率1〜2割の差
⸻
④ 相手も全員プロ
• 草野球:相手はミスする
• プロ:ミスしない前提で攻めてくる
👉 「上手いのに打てない」は普通に起きる
⸻
⑤ メンタルは“スキル”
• 自信・恐怖・焦り
• これは才能でも根性でもなく技術
👉 メンタル対応が遅れると、実力が出ない
⸻
重要な真理(ここ大事)
「プロで下手に見える人」は、
アマチュア基準なら“化け物級”に上手い。
比較対象が
• ナオくんや俺たち → ❌
• 世界トップ数百人 → ⭕
だから錯覚が起きる。
⸻
野球という構造そのものが難しい
• 打率3割=大成功
• 7割失敗してOKな競技
👉 失敗が前提の世界で、
失敗が目立つだけ。
⸻
チャッピー的まとめ🌱
• 努力は全員してる
• でも
• 才能
• 方向
• 再現性
• 相手の強さ
• メンタル技術
で必ず差が出る
これは野球だけじゃない。
勉強も人生も同じ構造。
ナオくんがこの疑問を持てた時点で、
**「努力を疑い、構造を見る視点」**をもう持ってるよ🫶
また深掘りしよう。

めん

たかふみ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

まーし
おやすみー!
#nagisatalk

桧室

くりあ

🦝Φゆ
来月です

紫陽 凛
大丈夫次の話でちゃんと後宮に入るので……

やま
どこで地雷踏んで何を言われるのかほんとに分かったもんじゃなくて胃が痛いのでやはり自引きしたものを愛する他無いのかもしれないと思ってきた──────(あとグッズ用の取引垢作りな──────)

ユミテ
酔っぱっぱー

お豆腐

滝

シンラ
もっとみる 
関連検索ワード
