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在日本的少年

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おもしろい選挙結果だった
やらかしがない限り高市の長期政権がはじまるかも
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おいすたー

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投票行った時にいた人全員20代だったよ。







過疎過ぎて誰も居なかったから
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純然たるハゲ

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なんかグラビティ高市批判メチャクチャ多いんだけどみんなどこに入れてんの、、、??

#参議院議員選挙
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たいら

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選挙の開票ライブであんまり寝れてない人他にもいますか?
寝不足ですが今週も頑張っていきます💪
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🐇LABI🌙*゚

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これからの政治の動きに期待
政治の星政治の星
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ポジスピ啓

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やっぱり選挙とか行く意味ないわ。
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臼井優

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線香で「家がまる焦げ」も 炎が出なくても先端は超高温 乾燥する冬こそ要注意!
2026年2月8日 11:30  AERAデジタル

たかが線香の火とあなどるべからず。炎が出なくても先端は超高温。乾燥がまだまだ続くこの季節、線香による住宅火災に注意が必要だ。

*   *   *

 2024年1月上旬、東京都心にほど近い閑静な住宅街・目白台での火事を覚えているだろうか。

 出火元は、旧田中角栄邸。2階建ての建物から激しい炎と黒煙、白煙が立ち上がり、延べ約800平方メートルが全焼。朝日新聞の取材に対して、田中角栄氏の長女で元外務大臣の田中真紀子さん(82)は当時、「全部まる焦げ。私がお仏壇にお線香をあげて消し忘れた」と答えている。

消防庁の統計によれば、ろうそく・線香などの「灯火」による火災は毎年一定数発生。仏壇のコンパクト化により、火元と可燃物の距離が近くなり、危険性が増している可能性も指摘されている。

「線香は目に見える炎がないのに、実は超高温。これが線香火災の最大の理由と、恐ろしさなんです。炎が見えない無炎燃焼の状態だからこそ、火災への予防意識が薄くなってしまうのが問題。線香の火が消えたと思っても1~2時間後に残り火から出火するケースもあり、気づいたときには、手遅れになりやすいんです」

 こう話すのは、消防職員として40年の経験を持つ、危機管理防災アドバイザーの田中章さんだ。
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