投稿

じょん
旦那がまだリビングにいたので下の子のミルクを頼んだら「育児放棄!!」と冗談で言われた。
そういうのって命懸けで産んだ母親に冗談でも言っていい訳ないからと怒ると冗談冗談〜と全く謝りもせず。
そういう所がほんっっとうに離婚したい原因。
関連する投稿をみつける

🍬

Queen bae
場所もタバコの匂いも記憶も。
はーあーーーー
shoota
もう「過ぎ去った過去」。
言葉にすると当たり前なのに、
心だけが、いつも置いていかれる。
あの失敗。
あの後悔。
あのとき言えなかった一言。
何度も巻き戻して、
何度もやり直して、
頭の中でだけ、まだ生き続けてる。
でも。
それを手放すのって、
たぶん、思ってるよりずっとむずかしい。
むずかしいのは、あたりまえ。
だってそれだけ、
ちゃんと本気で生きてきた証だから。
だからね。
責めなくていい。
ただ、ひとつだけ知ってほしい。
過去はもう、
あなたを縛る力なんて持ってない。
力があるように見えるのは、
あなたが、まだ大事に握ってるだけ。
昨日は、もう触れない。
明日は、まだ触れない。
触れられるのは、いつだって今日だけ。
過去は「材料」であって、
「住む場所」じゃない。
失敗は、反省だけ置いて。
後悔は、学びだけ拾って。
あとは、そっと置いていけばいい。
あなたは、
振り返るためじゃなくて、
歩くために生きてる。
過去とは、
ほんとうにただ、
過ぎ去った過去なんだ。

莉愛
雪降ってるの見ると卒業なんだなって思う

お前の元彼だよ

Bear
もっとみる 
話題の投稿をみつける

白湯

つなし
GREENLIGHTSの内容は何ですか?
『GREENLIGHTS』はマシュー・マコノヒーの自伝で、彼の人生の経験や哲学を語っています。以下のポイントで内容をまとめます。
人生の教訓: マコノヒーは、成功や失敗を通じて得た教訓をシェアし、どのようにして自分の道を見つけたかを語ります。
家族と育ち: 彼の家族や育った環境が、彼の価値観や人生観にどのように影響を与えたかについても触れています。
キャリアの道のり: ハリウッドでのキャリアの始まりや、成功を収めるまでの苦労、そして役者としての成長について詳しく述べています。
哲学と考え方: 「グリーンライト」という概念を通じて、人生の中での選択やチャンスについての考え方を深めています。
全体として、マコノヒーのユニークな視点や人生のストーリーが詰まった、インスピレーションを与える一冊です。

きんお

らぴえ
GREENLIGHTSは誰が書いた本ですか?
マシュー・マコノヒーが書いた本です。彼の人生やキャリアについての洞察が詰まっていて、自己啓発的な要素も強い作品です。

なきま

ゆっき

さが 5/5

りょう

なきま

ふりず
もっとみる 
関連検索ワード
