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八

自己肯定感って「自分を好きになること」だと思ってたけど、
最近は「できない自分も含めてそのまま置いておくこと」なんじゃないかと思う。

頑張れない日もあるし、落ち込む日もある。
それをすぐダメ出ししないこと。

劇的に自信がつくよりも、
「まあ、今日はこれでいいか」って言える回数が増えることのほうが大事かもしれない。
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まきまきまいまい

まきまきまいまい

私のランチタイムが遅いのがわるい。。
悪いが、リリース早めたい。リリースできてないから責任者と繋いで…とな。なぜこのタイミングwww
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ポジティブコメ残し隊

ポジティブコメ残し隊

有給無いとか言われて仰天‼️‼️‼️‼️絶対嘘‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️1年3ヶ月強、真面目に勤務してたよ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
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しゅう

しゅう

「嫌われたくない人」は
「責任ある立場」には立つべきではない話

理由は「目的より自分を優先する」のと
「嫌われたくないので 責任を放棄する」という事があり得る為
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5月6月は全部有給消化に使いたいなあ
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ムラサキ

ムラサキ

自分を持つ。って何?自分を持つ。って何?

回答数 8>>

これだけは譲れないって考え方を持つこと。
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凛

冬の晴れ間は、少しだけ世界が許してくれる気がする。
冷たい空気はそのままなのに、光だけがやわらかく降りてきて、肩の力がふっと抜ける。
朝の白い息がまだ消えない時間、雲の切れ間から差す陽射しに気づくと、なぜか急いで外に出たくなる。特別な予定があるわけじゃないのに、あの光を逃したらもったいないと思ってしまうのだ。冬の太陽は控えめで、でも確かにそこにあって、「大丈夫」と小さく背中を押してくれる。
公園のベンチに座ると、コート越しに届くぬくもりが思ったより優しい。枯れた芝も、枝だけの木も、その光の中ではどこか誇らしげに見える。派手じゃないけれど、静かに生きている感じがして、自分もその一部みたいに思えてくる。
長くは続かないと分かっているからこそ、冬の晴れ間は愛おしい。
またすぐ冷たい雲が戻ってくるとしても、この一瞬を覚えていれば、少しだけ次の寒さに耐えられる気がする。
だから私は、冬に差すあの淡い光を見るたび、心のポケットにそっとしまう。
また曇った日に取り出して、自分を温めるために。
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ヤメピ

ヤメピ

人に良いところを見つけた時、いいな〜と思うけど、別にそれを持っていない自分が悪いということはないんだよね
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。。。

。。。

上司の記憶力がゴミすぎて勉強になりました。
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ぁかね

ぁかね

とっても良さそうなところだった!!!!
来週リワーク体験して、もう1箇所話を聞いて決めよう!!最近活動できてる!偉い!!!
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