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あられ
かわいそうに、と思いながら家でぬくぬくしてますので。
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響(ゆら)
家の電話が鳴ったのでこんな時間に?と思い出てみた。
無言で出ると何も言わない。
もしもし?と声をかけると
「俺っておたふく風邪になったことある?」
と言われ、間違い電話か?と親切心が出て
「どちらにおかけですか?」
「俺だよ、〇〇家の長男」
キタ━(゚∀゚)━!初詐欺電話ー!
しかし冷静に「我が家は長男いませんよ?」と言うと無言で切れた。
( `ᾥ´ )クッもっと面白いこと言えばよかった。
我が家はちなみに長女の私だけしか兄弟はいないのだが、奇しくも我が家の相方(一応長男?か)が38度で寝室で寝ていたので、
「あれ?2階で寝てるからなんかあったー?欲しいものできたー?買っての来ようかー?」とか「長男2回で寝てますけど?」とかなんか面白いこと言えばよかった。こちらの情報をあげる必要なかったんだと電話切ってからずっともやってる(笑)
ちなみに調べたらおたふく風邪で声変わっちゃってー……とことが進んで詐欺に変わるようです。ご注意を
#ひとりごとのようなもの #詐欺電話 #オレオレ詐欺

空蘭(そら)
#ひとりごとのようなもの
#参議院議員選挙 #選挙行こう #政治 #
親が選挙の投票に行かないらしい
毎回、言ってないで政治に文句を言ってるのに
投票してから言って欲しいと毎回思う
行けばって言ってるのに忙しいらしい
え、こないだ家で暇してるの見ましたけどって言いそうになった
大幅な時間を取らないのになんで行かないの
今回の選挙は、投票率が上がることを願ってる

朝日
回答数 69>>
マミ
1956(昭和31)年2月6日、新潮社から
『週刊新潮』
が創刊されました。
それまでは新聞社が独占していた週刊誌の刊行を出版社が自ら創刊したのは初の試みで大きな注目を集めました。
出版社から創刊された週刊誌は、創刊から掲載されていた柴田しばた錬三郎れんざぶろう氏の
小説
『眠狂四郎無頼控』
をはじめとした連載小説が人気を博し売れ行きも好調だったことから、週刊新潮の創刊は以後多くの出版社が週刊誌を手がける
本格的な週刊誌ブームの火付け役となった
と目されております。
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ねぎω

knsn@ス
韋駄天並木

勇樹

ま

らん
スーツが合ってるのかな☺️

正金🚀

りょう
山川のグラスラより壮真のサヨナラ見たかった

ぱる

ピュー
サヨナラー

追加料
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