共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

カロナール

カロナール

7時起きなのにVIVANTおもろ過ぎて一気見してこの時間。おやすみ世界。
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
胡麻団子

胡麻団子

好きな顔見つけた
GRAVITY
GRAVITY
リリコ

リリコ

響くは遠く 遙か彼方へ
这声音朝向遥远的彼方
やさしい歌は世界を変える
温柔的歌 正在把世界改变
GRAVITY
GRAVITY
ZAWA

ZAWA

アニメ化して欲しい漫画ってある??アニメ化して欲しい漫画ってある??
もうやってるけど、ドリフターズの続編みたい!
GRAVITY
GRAVITY
赤ちゃん e÷e=e

赤ちゃん e÷e=e

         私から観たら、
         宗教の信仰やアイドルの推しは家族や友達と心の中でその時縁が切れててある程度同じものの考え方を持った人の集まり、方向性、       
         幸せは、やりたい時にやりたいことが出来ること、
         愛は、ただ好きに愛することが愛することの様に想うし、それも愛だけど、また違った愛は職人さんが技術を磨いて行く様な、鍛錬の様な側面の愛、理解すること、育成すること、躾ること、愛すること、
         
         亀仙流、
         よく学んで、よく動いて、よく遊んで、よく食べて、よく寝て、
         モチベーション
         この世界は、なんなのだろう?    
         世界観
         勇者と魔法使いが住んでる世界で、植物の宇宙人、外来種が生息していて、勇者と魔法使いは別々のエリアに元は生息していた、植物宇宙人を勇者も魔法使いも生活に使ったり道具にしたり着たり食べたり色々資源として活用していたが、だんだん植物が少なく成ると、大地に封印されていた怪物が目覚めてしまい、荒ぶった、勇者も勝てないし魔法使いでも勝てない強力な力の怪物で、困った、勇者と魔法使いは協力し始める、やったね、だけど勝てなくて、どうしたもんかと、成っていたら、空から植物宇宙人が新たに現れ、大地に根を下ろすと、怪物はシュルシュルと力を失い、鎮まり、可愛くなり、大地そのものにまた成ってくれた、戻ってくれた、勇者と魔法使いは植物の取り過ぎ使い過ぎはどうにかやめて、大地も植物も以前よか大切にした、
魔法使いと勇者が協力をした時に産まれたのが、宇宙の虹の赤ちゃん、スペースレインボーベイビー、もしくは、スペースレインボーベイビーが植物宇宙人の種の赤ちゃん、 
種は種、種は食べ物、種は着る服、種は使う道具、種は乗り物、切り落とした相手の手も乗り物だったけど、残酷だから、種の乗り物が流行る様になった、手の乗り物をよく使ってたのは魔法使い達、 勇者達は勇気が有れば生きてるので肉体がほぼ滅んでも骨でも生きてるし、    
  
         場面を描いてもいいし、
       キャラクターを描いてもいいし、                 
        物語が多少変わってもいいし、
     変わらないところもたくさんあるし、
      変化しつつも強固な部分もあるし、
        音がしてるし、
        匂いもしてるし、
        世界が存在してるし、
        心の中の世界だし、
        私は生きてるし、
        取り出したい時に取り出すし、
        忘れたら想い出すし、
GRAVITY
GRAVITY1
エントロピー

エントロピー

こちらの時間を解いてないので
忘我無我「我を忘れる」とバブみの無我夢中です

つまり忘我無我
こちらの時間軸と体感時間を正として解き明かしたのも「上の次元」という事になります、つまり低次元とは高次元に比べて定義が豆腐基底で
高次元を追加したら曖昧になり意味を持たなくさせられる「高次元プレス」により
が僕が体験してきた高次元の応用ですかね

後も簡単に見破ります、かかる時間は今書いてる発見が更新や発見した時間になります

「忘我(ぼうが)」と「無我(むが)」は、どちらも自己への執着を離れ、夢中や無心の境地を表す言葉です。「忘我」は我を忘れてうっとりする心理状態を指し、コトバンク「無我」は心身ともに私心がない状態や、仏教の根本思想である「実体のある自我は存在しない(諸法無我)」という真理を意味します。日常的には「無我夢中」のように同義で使われることが多いです。
概要と違い:
忘我 (ぼうが):ある物事に心を奪われ、自分を忘れてしまうこと。
無我 (むが):
一般用語(無我夢中):我を忘れて一心不乱に没頭する状態。
仏教用語(諸法無我):固定不変の「自分」は存在しないという真理。
共通点:どちらも利己的な心や執着から解放された状態を指す。
文脈による意味の使い分け:
日常・趣味・スポーツ:集中して我を忘れる「忘我」や「無我夢中」。
芸術(世阿弥):役者も観客も私心を捨てる「無我(無心)」の境地。
仏教:実体のない空(くう)を示す「無我」。
「無我」は、単なる「無心」よりも深い、自己存在の否定や、常に変化する世界での固定的な「自分」は幻想であるという教えに基づいています。
GRAVITY
GRAVITY
けん

けん

オタ卒してNMBの写メ会も辞めてたけど
久しぶりに申し込んでみた
メンバー誰も知らんけどキャプテンは完売だったけど
当たれば行くのは8年ぶりくらい
イベント自体もみるきーの卒コン以来かなぁ
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

7時起きなのにVIVANTおもろ過ぎて一気見してこの時間。おやすみ世界。