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Oneてょん
政権が金利を「左右」できているのではなく「政権が規律を失った分だけ、市場が勝手に金利を吊り上げ、政権の首を絞めている」のが実態で、このままでは「金利決定権」を完全にマーケットという名の「冷徹な裁判官」に奪われ、財政破綻へのカウントダウンが始まるんじゃないかな
マーケットは政権も選挙も冷ややかに眺めながら、買い控えだったり売りにまわったりしてる
そんな緊迫した背景がありながら円安で為替特会ほくほくとか何言ってんの?ってハナシ
例えるなら、家が燃えているのに「タンスの金塊の時価が上がった」と喜んでいるようなもの
本来ならタンスの金塊をサルベージして消火費用に充てなきゃならんのに
え?中道?もっての外
ジャパンファンド?財源は米国債売却?金利低下に腐心するベッセントに喧嘩売る政策でしょ
ベッセントへの喧嘩はウォール街への宣戦布告なんだから、余計に債券売り浴びせ喰らうことになる。わかってて言ってるなら蛮勇だし、わからなくて言ってるなら愚昧すぎ
さっきの火事の例えでいえば、消火活動しないで隣の家に「くるしみをきょうゆうしよう!」って笑顔でガソリン撒く行為じゃん
なに?中道ってサイコパスなん?
皮肉なのかなんなのかマーケットからすれば維新が及第点で、成長枠がみらいなんじゃないかな
兎にも角にも、消費税減税とか非合理的で実現性が危うい夢物語を捨てて、先ずは円安是正で国富の流出を止めることから始めてほしいぽよ[ほほえむ]
■ 日本国債(JGB)金利動向:誰が売っているのか?
この急勾配なチャートを作り出した「売り本尊」の正体をさらに深掘りします。
1. 海外勢(グローバル・マクロ系ファンド)
• 正体: 米国のヴァンガードやブラックロック、あるいはロンドン・シンガポールのヘッジファンド。
• 動機: 高市首相の「積極財政+消費減税」が日本の財政規律を完全に壊すと判断。日本国債を「先進国債券」ではなく「リスク資産」として扱い、ドテン売りを仕掛けています。彼らにとって、今の日本は「2022年の英国トラス・ショック」の再現に見えています。
2. 国内生命保険会社(逆回転のデュレーション)
• 正体: 日本生命、第一生命などの巨大機関投資家。
• 動機: 本来は買い手ですが、今は「評価損」に耐えかねた一部の投げ売りと、「金利はまだ上がる(価格は下がる)」という確信に近い買い控えが起きています。彼らが動かない(入札に参加しない)ことで、チャートの右端がさらに吊り上がる悪循環が生じています。
3. 国内メガバンク(リスクウェイトの調整)
• 正体: 三菱UFJ、三井住友などの市場部門。
• 動機: 日銀が公示直前の1月23日に示した「出口戦略の加速」と、選挙後のインフレ懸念を先読み。自己資本への影響を抑えるため、保有期間の長い(デュレーションの長い)債券をポートフォリオから外す動きを強めています。

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あわ🫧
だけどまったく気にしてないと言えば嘘になる…ふとした時に思い出して怖いんだが…
負けねえかんな!!!!みんなが味方してるのが証拠からな!!!!!

松屋


🙏

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ぶいく
ドラえもんの朗読劇でもめちゃくちゃ泣きました…。
相変わらず光の演出が凄くて感動した
#MADHOPE感想

ぱん

しんた
…やばい暑さで頭やられてきた
#licatalk #licamail

いまみ
#sbhawks

ロム
かわいい

つくね
MOONLITDREAMに関連する作品は?
MOONLITDREAMに関連する作品はいくつかあります。以下に代表的なものを挙げます。
音楽
アーティストやバンドによる楽曲が多く、特にインディーやエレクトロニカのジャンルで「MOONLITDREAM」というタイトルの曲が存在します。
文学
小説や詩の中で「MOONLITDREAM」というテーマが使われることがあり、夢や幻想的な夜の情景を描写する作品が多いです。
アート
絵画やデジタルアートの中で、月明かりの下での夢のような風景を表現した作品が見られます。
映画・アニメ
一部の映画やアニメでは、月の光が重要なモチーフとして使われ、夢の世界を描くストーリーが展開されることがあります。
これらの作品は、MOONLITDREAMというテーマを通じて、幻想的で神秘的な雰囲気を表現しています。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!

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