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ねむねむおっさん3D
兄貴が外資の企業に勤めてて内情があまり良くないと言いつつも高めの給料と海外研修に行ったりと割りと羽振りの良さを見る
企業名を聞き検索してみるとなるほどwikiが英語しかない
そしてその企業をカタカナで調べてもジャパン本社のyoutubeしかない
ここでwikiの翻訳と企業名の英語を再検索するとまー出て来る
世界企業で半端じゃないレベルの高さの企業だと言う事が
要は日本は支店で本店は3つの企業のグループとなっており製品の元になってる企業でその規模は世界で当たり前に使ってる品の製品企業と言う話だった
日本支店だけでは規模があまり理解しづらいが英語での検索後、翻訳をかけると今の時代AIの発達で情報の統計と翻訳能力で日本語たとしても十分に理解出来る
この様に閉ざされた日本の文化でもAIとyoutube等SNSサイトでの世界単位情報が分かり始めてきた
だが、そこまでの意思を持ってようやく分かるこの制限された情報社会
あまりにこの国は海外への情報が遮断されていてAI、フィジカルAI等自動機器、全個体等のエネルギー機器によるバッテリー等分からない事への閉塞感
こう言った遅れをAI等の機能で取り戻せる可能性みたいなのを見えてきた時代になって来たなぁと実感出来る検索話だった
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ねむねむおっさん3D 投稿者
あともう一つ 親にこの企業の話をしても食い付きが悪かった 結局親世代は日本のメーカー止まりで海外の世界規模メーカーへの知識等の興味は薄くテレビが出してる企業にしか興味が産まれない悲しさがあった マイクロソフトに勤めてる彼氏を親に紹介したらパソコンのショップか得体が知れない別れなさいと言われた親のまとめを思い出す やっぱり海外へある程度交流を得てないと興味と知識欲みたいなのが産まれない物なのかなと