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ちぃ。

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昨日、ロフトのシールコーナー見てたら女性の人が「シール帳もある程度、普及し始めたからブームもそろそろ終わりかな〜」って話してて、ブームだから集めてるの?シール好きじゃないの?って気持ちになっちゃった。
その人も何気なく呟いただけだし最近の風潮も理解出来るけど、幼い頃からシール大好きな私にとってブーム関係なくいくつになっても心をときめかせてくれるものなので永久にお世話になるよって....脳内の独り言。
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まっつⅡ世

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大河原氏寄りのプラモデルが欲しいなって思うけど、そうすると旧キットになるのかね…ただバランスと可動を両立するとROBOT魂 ver.A.N.I.M.E.に行き着くのかな…
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興味

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AIがここまで発展してきた中で、こと知的活動において人間とAIの違いをどう認識するか悩ましく思い始めておりました。

ニューラルネットワークという発想は人間の脳の学習をモデルにしており(今現在、用途ごとにチューニングされたAIは人間とアプローチが大きく違うとは思いますがコンセプトとして。)思い返せば、とんちんかんな回答をしていた頃のAIは、誤解に基づいた珍説を披露する人間とよく似ている気がします。
かつて私は、「理解」というものがAIにはなく、人間にはそれがあり、知的活動における人間とAIの決定的な違いと考えていましたが、今現在は、少なくとも、既存の知識体系を扱うなら人間よりもAIの方がよほど「正確」です。

そうなると人間とAIの思考の違いとは何か、人間の優る価値とは何か、悩ましく感じつつありましたが、思えば「誤解」も人間であればこそ。
AIにはプロンプトに基づいて確からしい出力をしてくれますが、AIには「信念」も「思い込み」もないので、答えのない問題について答えを求めてもそれはせいぜい確からしい選択肢の一つが示されたに過ぎないわけです。
よって、選択者たることが人間とAIのメタな違いではないかと思うのです。

実際にはその人間であればこそのメタ的活動をほとんどしないAI利用も見られますが。
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セシル

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よし、レベル上げは終わり
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