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ぽやぽや
モンスーンカフェでお昼を買って帰ろうとメニューを見ていたら、ナシゴレンがあったのだ。この店にナシゴレンがあることをすっかり忘れていたので、ちょっと嬉しかった。近くにインドネシア料理のお店があればいいのに、などと考えていたら、サテが食べたくなってきた。
そういえば、昨日はインドネシア出張中の人とメールをした。インドネシアは暑いらしい。
「日本はものすごく寒いですよ」と伝えると、帰国後の温度差が怖い、という返事がきた。

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ジョージ・オーウェル/著
ハヤカワepi文庫#読了
言わずと知れた、古典にして名作のディストピアSF小説。
その評価にたがわず、素晴らしい内容だった。
ビッグ・ブラザー、ニュースピーク、二重思考恐るべし。
読後感はかなり重い、憂鬱になる。バッドエンドや途中の拷問と洗脳が徹底される感じがきつい。
作中「なぜこんなことを?」という問いに「それは権力のための権力だよ」と答えることや
巻末の付録のニュースピークがエグくて、衝撃だった。
2+2が4と言える世の中に生きていれて良かったと思う反面、現在も監視社会であったり、メディアやSNSなどでの偏った思想の流布とか、本作のようなディストピアに繋がりうる種は撒かれているような気もする。
重たいが、さすが名作と言われるだけある一冊だった。


黒ケン
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