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最後の恋人だった
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sun☀️
ふと思い出した。
今はもう動かないその時計…
え、これってもしやおじいさんが
亡くなった比喩?!
そう思って歌詞を調べたら
やっぱり最後の方はそうだった。
うれしいこともかなしいことも
みな知ってる時計。
おじいさんが産まれた日から
おわかれの時までずっと一緒だった時計。
あのひらがなだらけの童謡は
実はそんな生涯のバディを
歌った曲だったのか。
そんなエモい曲だったなんて
知らなかったナァ…
なぜこれを思い出したのかというと
たぶんだけど昨日の中華屋で
懐かしい曲がかかっていたから。
それは、Kokia さんの
「ありがとう」という曲。
子どもの頃、
2chのフラッシュ動画集を
見漁っていた中で聞いたことがあった。
私は幸い、この歌に直接重なるような
存在は思い浮かばないけど、
それでも心にじーんとくるものがある。
だから、これで思い出す人が
いる人には本当に心にくる歌なのだと思う。
この動画のコメントもやはり
故人への感謝や後悔の内容が多い。
だからある種、
感じるのが怖い感情が
詰まっている曲とも言えるかもしれない。
そう考えるとたぶんだけど、
私はここを感じるのがずっと怖かった。
だから今出来る思い出づくりを、
という意識で親孝行をし続けることで
その自らの不安を減らそうとしていた。
でも、大切なのはそれで
実際に親孝行のアクションをするのか
というところではなく、
今の自分の中にある不安や愛情を
今の自分が受け止めてあげること。
本当はそっちの方だったんじゃないだろうか。
そこをまるまるっと
受け入れてあげられた時にはじめて
私は本当の意味で、
すっきりとした顔で、
自分を大切にする選択ができる
んじゃないか。
そんなことを思った🥲
ありがとう…

ゆなつ
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nuno
ヒミツニシチャオーの意味は?
ヒミツニシチャオーは、特定の意味を持つ言葉ではなく、一般的には「秘密にしちゃおう」というニュアンスを含んでいます。これは、何かを内緒にしたい、または隠しておきたいという気持ちを表現する際に使われることが多いです。
使われる場面:
友達との会話で、何か特別なことを共有する際に「これ、ヒミツニシチャオー」と言うことで、相手に秘密を守ってほしいという気持ちを伝えます。
文化的背景:
日本の文化では、秘密を守ることが重要視されることが多く、こうした表現が日常的に使われています。
この言葉は、特に若い世代の間でカジュアルに使われることが多いので、友達との軽い会話の中で使ってみると良いかもしれません。

もちお

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ヒミツニシチャオーの背景やテーマは?
ヒミツニシチャオーは、独特なテーマと背景を持つ作品です。以下にそのポイントをまとめます。
背景
文化的影響: ヒミツニシチャオーは、日本の伝統や現代文化が交錯する中で生まれた作品で、特にポップカルチャーやアートシーンからの影響が色濃く反映されています。
社会的文脈: 現代社会の複雑さや人間関係の微妙さを描写しており、特に若者のアイデンティティや孤独感がテーマになっています。
テーマ
秘密とコミュニケーション: 作品の中では、秘密が人間関係に与える影響や、言葉にできない感情の重要性が探求されています。
自己探求: 登場人物たちが自分自身を見つける過程が描かれ、成長や変化がテーマの中心にあります。
幻想と現実: 現実と幻想の境界が曖昧になり、視聴者に深い思索を促すような構成が特徴です。
この作品は、視覚的にもストーリー的にも多層的で、観る人にさまざまな解釈を提供します。興味があれば、ぜひ実際に触れてみてください。

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