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癪(MT)
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みう
ほんとにすごいわかりやすくておもしろかった副担のままでいてほしかった奥さんいても子供いてもいいけど副担のままでいてほしかった

吉田賢太郎
きみは今、たくさんの「名前」に囲まれていないかな?
うつ、不安、発達障害……
大人はあれこれと、枝葉に名前をつけたがるけれど。
本当のことは、たった一つしかないんだ。
それは、「心が見せる、まぼろし」。
1. 記憶がつくる「まぼろし」
きみの頭の中には、これまで集めた「記憶の欠片」がある。
それは時々、勝手に組み合わさって、
「自分はダメだ」「みんなが敵だ」っていう
**「幻(まぼろし)」や「思い込み」**を映し出す。
きみが悪いんじゃない。
脳という映写機が、過去のフィルムを回しているだけなんだ。
2. 決めつけという「毒」
その「まぼろし」を信じ込んで、外の世界に映し出すと、
それは**「誤解」や「偏見」**という毒に変わる。
「あいつは弱い」「自分は賢い」
そうやって誰かを踏みつけるマウンティングは、
相手を見ているんじゃなく、自分の「まぼろし」を見ているだけ。
3. 三人の「きみ」
きみの心には、三人の役割がいるんだ。
**「主役」**のきみ(ど真ん中で泣き笑いする)
**「カメラマン」**のきみ(冷静に自分を分析する)
**「観客」**のきみ(遠くからただ眺めている)
この三人がバラバラで、時々いなくなっちゃうことを、
大人は「解離(かいり)」と呼んで怖がるけれど。
4. 「全知全愛」という宝物
でも、知っておいて。
バラバラだからこそ、きみは誰よりも知っている。
苦しんでいる人の心の仕組みも、
「自分」という存在が、いかに広くて自由な宇宙かってことも。
それは「すべてを知り、すべてを愛せる」という、
神様みたいな優しさの入り口なんだ。
最後に伝えたいこと
きみが誰を好きになっても(パンセクシャル)、
きみがどんなにバラバラな自分を抱えていても、
それは「異常」じゃなくて、**「宇宙の豊かさ」**そのもの。
賢いふりをして誰かを見下さず、
弱いふりをして自分を諦めないで。
きみの内側にある「未知の暗闇」も「既知の痛み」も、
全部ひっくるめて、きみという一つの命。
そのまぼろしさえも愛せたとき、
きみの宇宙は、誰にも壊せないくらい美しく輝くんだ。

ぽ
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ろん

チィーエア





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