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やっちゃん

やっちゃん

#GRAVITY日記

皆さまおはようございます〜

金曜日の朝です❗️

4時くらいまでウトウト…
そこから6時までギュッと
集中して眠りました💦

いよいよ退院日😃
入院中皆さまから叱咤激励いただきました
本当にありがとうございます😊
見守り隊にも傍にいてもらって
どうにかこの日を迎えることができました

帰ってからも通常運転まではしばらく
養生しながら過ごします
少しずつ…一歩一歩いい方向に…

今日も
その時その時を大切に
笑顔いっぱい
ぼちぼちほどほどに〜👍

#おはようGRAVITY
#ひとりごとのようなもの
#日々に感謝
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コメント

るか̤̫

るか̤̫

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やっちゃんおはようございます☘️✨退院日おめでとうございます‼️自宅でも無理せずゆっくり休んで完治に向けて❗️応援してます👍✨

返信
やっちゃん
やっちゃん
るかさん おはようございます❗️ おかげさまで…ありがとうございます[おねがい] 養生しながら過ごします[笑う]
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マサヤス   龍之介

マサヤス 龍之介

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ご退院おめでとうございます😊 ご自宅が一番‼️晴れて自由の身となりますね。食が何より美味しいと存じますので、美食を味わって下さい[ほっとする]

返信
やっちゃん
やっちゃん
マサヤスさん こんにちは❗️ おかげさまで…ありがとうございます[おねがい] 食べること…仰る通りですね〜今晩くらいは楽しみたいと思います🥢
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ふっくん

ふっくん

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やっちゃんさん 退院おめでとうございます❗️ これからもぼちぼちほどほどに よろしくお願いいたします🙇🏻‍♂️

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やっちゃん
やっちゃん
ふっくん おかげさまで〜ありがとうございます[笑う] こちらこそよろしくお願いします🙇
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マリー

マリー

1 GRAVITY

やっちゃんさん[笑う] おはよう🌸 ゆっくりぼちぼち✨✨🎀 可愛い写真✨✨🥰

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やっちゃん
やっちゃん
マリーさん おはようございます❗️ ありがとうございます[笑う]ゆっくりぼちぼちやっていきます[いいね]
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あかね雲

あかね雲

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やっちゃん こんにちは[笑う] いよいよ今日退院ですね 病院と違って何でも自分でやんないといけないから大変だけど まず普通に生活できるようにならなきゃですね ぼちぼちと~[がんばれ]

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やっちゃん
やっちゃん
あかね雲さん こんにちは〜お疲れ様です❗️ おかげさまで…ありがとうございます[おねがい] そうですねー色々やっていかんと💦 ぼちぼちやっていきます[いいね]
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るか

るか

好きから愛してるに変わる瞬間って?好きから愛してるに変わる瞬間って?

回答数 87>>

具体的に明確にわかる瞬間ってないんじゃないかなぁ
段々と好きから大好きになって
そしていつしかふと、そういえば、気づいたら愛してる

真面目に答えすぎか
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臼井優

臼井優

ステップ2:「ジャンプスクワット」をする

 メンタルの次は、「物理的」な対策だ。これが今回、私が心からおすすめする「秘策」である。

 生放送の現場で何度も冷や汗をかきながら、私はある当たり前の事実に気がついた。緊張すると、必ず心拍数が上がる。そして、その「ドクドク」という激しい鼓動を感じた瞬間に、「うわっ、自分は今すごく緊張している!」と突きつけられ、さらに不安になっていくのだ。

 この悪循環を断つにはどうすればいいか。

 よく「場数を踏め」と言われるが、大事なプレゼンの前に、本番と同じ緊張感の場数を踏むことなど物理的に不可能だ。

 ならば、「心拍数が上がった状態で喋る練習」をしておけばいいのではないか? 心臓がバクバクしている状態でしゃべる練習をすればいいのだ。

 そこで私が開発したのが、「ジャンプスクワット話法」だ。やり方は簡単だ。

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1.自宅で、しゃがんで地面に手をつけ、全力でジャンプする。
2.これを10〜20回ほど繰り返す
3.息が上がり、心臓がバクバクしている状態で、面接の自己PRやプレゼンをしゃべる。
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 これをスマホで自撮りして見返してみてほしい。最初は息が切れて喋れないかもしれない。だが、何度か繰り返すと、「心臓がバクバクしていても、意外と声は出るし、頭は回る」ということがわかってくる。

 これが最強の「疑似場数」になる。本番当日、緊張で心拍数が上がっても、脳はこう判断する。「ああ、この心拍数は家で練習した時と同じだ。あの時も喋れたんだから、今回も大丈夫だ」

 緊張による身体反応(動悸)を、「異常事態」ではなく「予行演習通りの状態」だと脳に覚えさせるのだ。これから重要な商談や面接を控えている人は、ぜひ心拍数を上げた練習をして挑んでみてほしい。驚くほど自信になるはずだ。

■ステップ3:自分を「主役」から引きずり下ろす

 最後は、意識の持ち方だ。緊張する理由は「自分をよく見せようとするから」とよく言われる。しかし、人生が決まるような面接やプレゼンで、自分自身がいいパフォーマンスを目指すのは当然だ。「カッコつけるのをやめたら緊張しなくなりました」なんて、そんな簡単な話があるわけがない。

 私は緊張する場面をどのようにとらえればいいのか考え続け、一つの結論が出た。

 アナウンサー時代、リポーターとして現場に立つ中で、緊張を忘れて無我夢中で伝え「良いリポートだった」と褒められたことがある。あのとき、自分はどんな精神状態だったのか。振り返って気づいた。主役が「自分」ではなく、「届けたい内容」になっていたのだ。

 「自分がどう見られるか」はどうでもよかった。現場で起きていること、取材で見つけた情報。それを届けることに集中していた。すると、緊張ではなく「覚悟」のような感覚になり、結果としていいパフォーマンスができたのだ。

 この考え方は、いろいろな場面に応用できる。歌手の主役は楽曲。芸人の主役はネタ。気象キャスターの主役は天気。自分自身を輝かせようとするのではなく、届けたい中身を輝かせることに集中する。

 就活や転職の面接でも同じだ。主役は「今日の自分」ではなく、「これまでの経験」や「未来のビジョン」だ。今この瞬間の印象をよくしようとするのではなく、中身を相手に渡すことに集中する。

 プレゼンなら、さらにイメージしやすい。主役は喋っている自分ではなく、ビジネスプランや商品だ。自分がかっこよく見えることより、プレゼンの中身を輝かせることに集中すればいい。

 「届けたい内容さえ伝われば、自分はどう見られてもいい」。そうやって「自分」という主役を降りた瞬間、過剰な自意識から解放される。結果として、あなたの言葉は緊張に邪魔されることなく、相手の心に真っ直ぐ届くようになるはずだ。
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糖質

糖質

鬱とか言ってる人SNS辞めたほうがいいよ
映画とか好きな曲のMVずっと見てたほうがいいよ
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ゆっぴ🍓

ゆっぴ🍓

お父さんが仕事の合間に
会いに来てくれた。
チョコとかお古の服もらった!
ありがたい🙏
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のれん

のれん

ゲロ体調悪いのに1時間の会議入った 鬱鬱鬱
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