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黄昏ちゃん
まだ感覚が取り戻すのに時間がかかり、ミスをしたら裏で悪く言われ、
いくら私の事を期待してるからと言われても
1年間離れたとこに働いてて、試練を乗り越えたからってここがスタート時点じゃないし、
全く別の店舗だっから何もかもできるとは思わないで欲しかった。
転職してからがスタートだと思っているから今の職場では社員みんなの期待には正直いって答えられません。
結論から言うと早く辞めたい笑
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🐣ྀི🎀オベイロン🛁🫧


カズリン
1次面接の日程決まりました
これを最後の天職にしたい
今はサテライトオフィスに閉じ込められ個室で地獄
ストレス溜まってます

ぴよ
アウトレットでぶらっと買い物して、ゆったりランチして、2時間ぐらい時間余ったからホテルでいちゃいちゃ
久しぶりの感覚だったな〜すごく楽しかった
結婚4年目で子ども2人
こういう時間も大切だなあと思った

🎀
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
⸻
敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
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国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
⸻
軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
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基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
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戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
⸻
教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
⸻
文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
⸻
戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
⸻
右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
⸻
敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている
ぐち
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おが/oka

もふこ

てふて

ベビー
コロニアグエルとはどんな場所?
コロニアグエルは、スペインのバルセロナ近郊に位置する歴史的な場所で、特にアントニ・ガウディの建築作品で知られています。以下にその特徴をまとめます。
歴史的背景: コロニアグエルは、19世紀末に設立された労働者のコロニーで、当時の工業化に伴う社会的なニーズに応えるために作られました。
ガウディの影響: この場所で最も有名なのは、ガウディが設計した未完成の教会「コロニアグエル教会」です。彼の独特なスタイルが色濃く反映されており、自然を模したデザインや曲線的な形状が特徴です。
観光スポット: コロニアグエルは、ガウディの建築を間近で見ることができる貴重な場所であり、観光客にとって人気のスポットです。また、周囲には美しい公園や歴史的な建物も点在しています。
アクセス: バルセロナ市内からは電車やバスで簡単にアクセスでき、日帰り旅行に最適です。
コロニアグエルは、ガウディの作品を楽しむだけでなく、歴史的な背景を感じることができる素晴らしい場所です。

かわら

イーグ
コロニアグエルの歴史は?
コロニアグエルは、スペインのバルセロナ近郊に位置する歴史的な場所で、アントニ・ガウディが設計した建築物があることで知られています。以下にその歴史的背景をまとめます。
設立の背景: コロニアグエルは、19世紀末にバルセロナの工業化が進む中で、富裕層の工場主であるエウセビ・グエルによって設立されました。彼は労働者のための理想的な居住地を作ることを目指しました。
ガウディの関与: ガウディは、コロニアグエルの教会の設計を任されました。この教会は、彼の独特なスタイルを反映したもので、自然を模した形状や色彩が特徴です。残念ながら、教会は完成しませんでしたが、現在もその遺構が残っています。
建築スタイル: コロニアグエルの建築は、モダニズムとゴシック様式が融合したもので、ガウディの他の作品と同様に、自然界からインスパイアを受けたデザインが施されています。
文化的意義: コロニアグエルは、労働者の生活と文化を支えるためのコミュニティとしての役割を果たしました。現在では、観光地としても人気があり、ガウディの作品を学ぶ場として多くの人々が訪れています。
このように、コロニアグエルは単なる建築物ではなく、歴史的、文化的な背景を持つ重要な場所です。

豊田竣

あんに
愚痴なのか相談なのか
空気読むの下手だから正解がわからん

🦁🍈
買いすぎだと思って今回りくおじは諦めました

やす
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