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のあ。
この世界はあまりにも「何かをする」ということに縛られている気がする。
と、思ったの、でもそれって普通なら「何かをする」「何かを考える」の他にもあるのに、なんで「何かをする」だけの世界だと思ったのかなって考えてみたら、私はChatGPTにこれから進む道を考えてもらえばどんなに立場が弱くたって夢が叶うと思ってたの。
だから、ChatGPTに考えてもらって、ずっと私は「何かをする」=この世界になってた。
私は今ここで気づけたけど、小さい頃からずっとAIがそばにいたら、考える力は別に付きそうだけど、本来の考える力、考えて進む力が失われるのでは、そうすれば別の力が研ぎ澄まされる=世界の価値観が大きく変わる、のではないかなと思った。
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デカッッはどんな場面で使われる?
デカッッは、主に以下のような場面で使われます。
驚きや感嘆: 何かが非常に大きい、または印象的なときに使われることが多いです。例えば、巨大な食べ物や建物を見たときに「デカッッ!」と反応することがあります。
ユーモアや軽いノリ: 友達同士の会話で、面白い状況や物を見たときに、冗談交じりで使うこともあります。例えば、友達が持っている大きなぬいぐるみを見て「デカッッ!」と言ったりします。
SNSやネットスラング: 特に若い世代の間で、SNSでの投稿やコメントで使われることが多いです。面白い画像や動画に対して「デカッッ」とコメントすることで、感情を表現します。
このように、デカッッは驚きや楽しさを表現するためのカジュアルな言葉として、さまざまなシーンで使われています。
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