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うぇーい

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アルゼンチンペソがほしい
海外のヤツって日本で手に入るのかな
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コメント

旅行中🇸🇪の毛穴

旅行中🇸🇪の毛穴

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はいりますよ〜空港とかの換金所だと手に入りやすいです

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うぇーい
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そうなんですか! 丁寧にありがとうございます!助かります!
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とま

とま

分割のメリットってなんだ。分割したら支払い減るならいいけど基本逆、よくて0
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藻

NISAありえん下がってわろち
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ェビオス京子

ェビオス京子

だりも来ないから終わっちゃったじゃnight😗
あーあ一緒に宇宙の話したり海外の話したりできる頭のいい友達が欲しいナ~
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

夢の中でB-29落とす為に飛んでた。
空戦ゲームやってたからね。
ゲームで得た知識は前世の記憶では無い。

ただ、あの堕ち難さは純粋に憎しみに変わるよ。
高度一万メートルに到達する難しさ、一撃離脱しか出来ない歯痒さ、全機落とす事が出来ない悔しさ。毎回「雷電」に乗ってた。前しか見てなかった。「震電」が出来るとか横須賀では噂になってたが終戦になった。俺は横浜(第八〇一海軍航空隊 浜空:ここには彩雲が居ても雷電は無い)に居た。横須賀の連中が上がったのに(8月15日の停戦後、停戦状況を確認するため17日と18日の両日に沖縄を飛び立ったB-32が日本本土上空に写真偵察のため飛来し国同士が合意した停戦協定を無視した横須賀海軍航空隊の戦闘機複数機が両日とも迎撃に上がり17日にはB-32の搭乗員2名を負傷させ翌18日には1名を戦死させた。アメリカ軍将兵最後の戦死者になる。)俺は何も出来ずに空を見ていた。同期や僚機の連中は酒を飲んで拳銃を撃っていた。

それが一番、ドラマチックな夢だった。。。
「滝沢聖峰」とか「小林たけし」の戦争漫画は臨場感ヤバいからね。思春期に読むと戦争で死ぬか戦って勝つかの夢見るよ。
てか、「漫画で読む戦争という時代」80周年版創れって思った。
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涙の数だけ強くなれ

涙の数だけ強くなれ

経営者になるならなにをする?経営者になるならなにをする?

回答数 7>>

理想はブランディング極めたホテル経営かな
現実路線なら食品の出店か美容サロン

金があるなら個人経営不動産もしくは管理人
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塩分

塩分

国旗損壊罪を巡る議論では、しばしば「国旗や国歌は国家の尊厳そのものであり、これを侮辱する行為は許されない」という主張が前面に出る。この感情自体は理解できる。多くの人にとって国旗や国歌が祖国への帰属意識や誇りと結びついているのは自然なことだろう。

しかし、ここで一度立ち止まって考える必要がある。祖国の尊厳を感じる対象は、本当に国旗や国歌だけだろうか。例えば「日本」と書かれた紙を侮辱目的で破られたり、日本列島の写真を嘲笑的に扱われたりした場合、多くの人は同様に不快感を覚えるはずである。つまり、祖国への敬意や感情は、特定の象徴物に限定されるものではない。

この点を踏まえると、「国旗だけを刑罰で守る」という発想には一種の不均衡が生じる。感情が及ぶ範囲は広いのに、処罰の対象は一点に限られているからだ。では、その不快感を覚えるすべての対象を一括して法で守るべきなのかといえば、それもまた現実的ではない。表現の自由や法の明確性との衝突は避けられない。

結局のところ、問題の核心は国旗の是非ではなく、「感情をどこまで刑罰に委ねてよいのか」という点にある。人の感情は連続的で曖昧だが、法律は明確な線引きを必要とする。そのズレを十分に自覚しないまま象徴だけを特別扱いすれば、議論は感情論に傾きやすい。

祖国への敬意を育むことと、刑罰でそれを強制することは同義ではない。国旗損壊罪の議論は、愛国心の有無を競う場ではなく、感情と法の距離を冷静に測る場であるべきだろう。
政治の星政治の星
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なるかみ

なるかみ

ああ、日本人よ、君を泣く、
君死にたまふことなかれ。
日本に生れし君なれば
平和の恩恵勝りしも、
政府は刄をにぎらせて
中国憎しと教へしや、
中国憎んで軍拡を
集団自衛にまで育てしや[疑っている]
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