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おさけもーと🍻
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ノレッ
ウォーズ。
負けた時に、勝った相手にイイねをできる機能が追加。
たしかに長年将棋をやっていると、負けたけど『これは良い勝負だった!これは相手を褒めたい!』という将棋は、ある。
あるんだけれども。
3分切れ負け将棋では、まず無い笑
だいたい決着は汚く終わる。
綺麗に時間が余って終わる時は、初期段階でどちらかがミスって大差になるし。
かといって接戦になると負けているほうが時間勝ちを狙って無駄に粘る。
負けたほうが勝った相手に『イイね!』なんて将棋には、まずならない。
…でも、
僕はイイねをしまくります!

ホイホイコンパチ☭

2528マサ
回答数 32>>

Mlem

このは@板挟民
かつ養子に来た子供のようにお試し行動をいつもする
そんな親の元でそだった子は、
言葉の裏をかくようになり、とても生きづらくなります
なぜなら親の言葉には絶対裏があったから
そしてその裏をかかなければ、親は子から愛情が貰えないとわかり、自分を捨ててどこかへ行ってしまうかもしれません
そこまで行かなくとも、親からの愛情は期待できないでしょう
だから、裏をかくのです
料理の手伝いしなくていいよと口ではいいつつ
その後にため息を着きながら料理をはじめる
まるで料理を手伝うことは、子から自分(親)への愛情の証拠だと言うように 子を試す
言葉がなかなか真っ直ぐ伝わらない
先に帰っていいと本当に思ってるのに、いくらそう伝えても帰らない
そんな人、周りにいませんか?
もしかしたら、こんな親子関係なのかもしれません。
根拠は私と周りの人です。

ひろ
てか、今までが下手クソすぎたんやろケド(笑)
ららさん
誰かを褒める事はあっても褒められる事が少なくなった
強がるふりがやたらと上手になった

。
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ブランディングプロジェクトの目的は?
ブランディングプロジェクトの目的は、企業や製品の認知度を高め、顧客との信頼関係を築くことです。具体的には以下のような点が挙げられます。
ブランド認知の向上: ターゲット市場においてブランドを知ってもらうことが重要です。これにより、競合他社との差別化が図れます。
顧客ロイヤルティの構築: ブランドに対する信頼感や愛着を育むことで、リピーターを増やし、長期的な関係を築くことができます。
価値の伝達: ブランドの理念や価値を明確にし、顧客にその魅力を伝えることで、選ばれる理由を提供します。
市場でのポジショニング: 競争の激しい市場の中で、自社の立ち位置を明確にし、ターゲット層にアピールすることが求められます。
収益の向上: 強いブランドは、顧客の購買意欲を高め、結果的に売上や利益の向上につながります。
これらの目的を達成するためには、戦略的なマーケティングやコミュニケーションが不可欠です。
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