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つづ
朝から隣県へ来ています
我が地域は天気いいけど
コチラ方面、雲が厚い
道中太陽当たっていない歩道は
まだ雪が残ってた
橋の上も凍ってて…
こんなところでケガしたら
仕事行けんやん🥹
今年は午年
飛躍する年にしまーす😆
ようやく帳も買えた☺️
写メ見たら…
下の部分消えちゃってるのがある…
失敗😣
さて、気を取り直して
次行ってみよー🚙
#三重県
#多度大社
#初午
#ドライブ
#御朱印めぐり









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リマ🐻❄️🦎🐋
すごい当てる占い師みたいにズバズバ
私の性格当ててくるのクソ怖いけど、
私に合った仕事の割り当てがうまいんだよな

うめぼず

さく ZZ66
春は必ずくるからさ。

冬をキリトル
参加
しゅう
人によって「全く異なる」というお話
例えば
「休日に 何もしないで ぼーっとする」が
幸せであれば その人には
「休日に 何もしないこと」=「幸せ」である
仮に その
「休日に何もしない」=「幸せ」と感じる人が
無理やり 家族・友達に
「旅行に連れて行かれる」のは
もしかすると
「嫌がる可能性」もあるかも知れない
でも
「お互いの価値観」の「違い」を
良く理解できない・察することが
苦手な人も時々いるお話
その様な人は
「相手が 旅行が嫌いで
ぼーっとする方が好き」なのにも関わらず
それに気付かずに
「自分が好きである旅行に
その相手も 一緒に連れて行く事は
きっと相手も喜ぶかもしれない」など
そのように勝手に 脳内で
「一方的に考えてしまう人」もいるお話
いわゆる そこで
「ありがた迷惑」「誤解」が起きる件
このようなケースは
どちらかというと
「男性脳」が強い人に 起きがちな件
例えば 男性側が
「女子・女性側」に対して
(彼女・奥さん側など)
一切何も伝えずに
「焼き鳥のネギマ(タレ)」を買って行って
女子・女性側が「喜んだ」ことがあるとすると
その様な 男性脳が強い男性は
「こうすれば 喜ぶ」という
「パターン」として 学習してしまうお話
そして またある時に
男性側が 男性側の勝手な都合で
何も言わずに
「焼き鳥のネギマ」(タレ)」を
女性・女子側に買っていったとする場合に
実は「女子・女性側」は
◆「全然 別の焼き鳥が食べたかった」
(タレじゃなく塩・別の部位)
◆「他の食べ物の方が 嬉しい」
(スイーツなど)
そういう場合があるお話
あるいは
「前回は 焼き鳥を
たまたま食べたかったので
タイミング的に
焼き鳥が 食べたかったので喜んだだけで
今は 焼き鳥は 別に食べたくない」など
他にも
◆ 以前 本当は
「ネギマじゃない焼き鳥」が食べたかった
(皮・砂肝・レバー・なんこつ など)
◆ 本当は「タレ」より「塩」が好きだった
その様な事が言えずに
「前回に ただ ありがとう」と伝えると
男性脳が強い男性は
「言われていない事」は気付けないので
「ありがとう」と言われた時の
「そのパターンを
何も考えず繰り返す」という事になって
女子・女性側と
「誤解・ミスコミュニケーション」が
発生してしまうお話
「サプライズ系」も
ある意味「このような失敗例」もありうるお話
「パターン化」の脳を持つ人には
基本的に「言わないと伝わらない」が
付いて来てしまうお話
特に 意見・主張を控える
『日本人」では 発生しやすい事例な件

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