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サン
息子と彼女の馴れ初め…
息子は当時フリーだったが、彼女は彼氏がいた。
でも束縛されて彼女自身かなり窮屈だったと。
でも情もあるし別れられずにいたらしい。
とあるきっかけで息子にそれを相談した彼女は
息子の後押しもあり、別れ話をする事に。
息子は別れてからしか付き合わない、と決めて、
「ちゃんと別れたよ」の日に会いに行って正式に付き合う事になったわけ。
そもそも彼氏とうまくいってればもちろんそんな事にはならなかった。
ただ色々影響受ける間柄ではあったろうけど。
元彼も彼女が好きすぎて心配だったのだろうけど
タイミング悪くそのすれ違いの隙間にウチの息子がいたわけで…
つくづくタイミングだな、と。
そんな2人は仲良く一年以上続いている。
先にはどうなるか分からないけど
自分の思いばかりが先行しないように
頑張れ!と思う母なのでした。
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るー

毒吐きボンバー
料理ぐらいできるんだから
帰ってこないなら自分で料理しておいてとか言えばいいだろ。
いつ帰ってくるのかな。ご飯作ってもいいのかな。お腹減ったなって状態でずっと待ってるの本当嫌なんだけど。
何時に帰ってくるのかって言っても、質問に答えず全く違う返答ばっかするし。

岡田和江

ゆぅ
回答数 19>>

なな

シチ

うえはーす
俺は地面に伏していい感じに人生をやり過ごしたい

おつき
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うに丼

でぽの

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#ますまるらじお

りえ

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ちゃち

それが
MILKBROとは何のこと?
MILKBROは、主に日本の若者文化やサブカルチャーに関連する用語で、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
意味: MILKBROは、特定のスタイルやライフスタイルを持つ人々を指すことが多く、特にファッションや音楽、アートにおいて独自のセンスを持つ人々を称賛する言葉として使われます。
使用される場所: 主にSNS(Twitter、Instagramなど)や、特定のオンラインフォーラム、コミュニティで見られます。特に、若者たちが自分のスタイルや趣味を共有する場でよく使われます。
文化的背景: MILKBROは、個性や自己表現を重視する現代の若者文化の一部として位置づけられています。ファッションや音楽のトレンドに敏感で、流行を追いかけるだけでなく、自分自身のスタイルを確立しようとする姿勢が反映されています。
このように、MILKBROは単なる言葉以上のもので、現代の若者たちの価値観やライフスタイルを象徴するものとなっています。

ひ

そーま
(さきさん見て)『かわいい〜ちっちゃい〜』
隣にいた自分
『いや〜ありがとうございます^_^』
かれんさん
『だれお前』
エトさん
『あんたじゃない』
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