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ここの
妊娠後期に入ってから
一日中眠い
骨盤開く感覚で痛い
お腹出過ぎて料理がしづらい
と身体的にしんどくなってまいりましたが
お腹の赤さんが元気にボコボコ動いてると
本当に安心します。
夫くんがお腹に顔を寄せて
赤さんに話しかけながら
屈託のない笑顔をしているのを見ると
本当に幸せです。
赤さんの顔を見れるまであと少し!
身体的不調と上手く付き合いながら
赤さんが生まれて来るのを待ちます🎶
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こた
舞浜に遊びに行ったけど1時間で帰ったよー!!!そのあとはフルマラソン後の夫を車で迎えに行きました🚗夫も私もえらい!!


分身
わたしが思ってた興味ってそもそもどこから出発してたんだろうとか、どんな感情に紐づいた欲求だったんだろうとか

もち
名前出すな恥ずかしい言われたから出さないけど、顔も性格も可愛いし次会う時美味しいところ連れてくから沢山食べる!
まじ楽しみ、来月楽しみすぎる

ANNA
大人になっても母親のことが好きな人ー!
アドバイスください!
逆に嫌いな人もアドバイスください!

a
そんな日もあるよね。。
・寝不足
・ファンデ割れる
・何か顔が違う
・買い物行ったのに買い忘れする
・旦那にイライラ
・Amazonで1/9に頼ん五島軒のビーフシチューが
まだ届かない事を思い出す
Amazonのカスタマーって面倒だよね[目が回る]


あるふぉ
ファッションフェミニストよりはマシなのだろうか。それとも顔が良くて毒舌なのが刺さるのかな?

よん
二人は震え上がりました。村の噂では、ここは子供を喰らう魔女の家だったからです。
しかし、招かれた家の中に檻や大鍋はありませんでした。そこにあったのは、温かい暖炉と野菜スープ、そして焼きたてのパンの香り。老婆は涙を流す二人の小さな手を包み込み、優しく微笑みました。
「もう大丈夫。ここが今日からお前たちの家だよ」
老婆は人喰い魔女などではなく、孤独を癒すためにお菓子を作り、誰かの訪れを待っていたのでした。その日から、三人の温かい共同生活が始まります。
お婆さんは二人に、生きるための「知恵」と「心」を教えました。
ヘンデルには、森で生き抜く強さと自然を敬う心を。彼は逞しく成長し、動物と心を通わせる勇気ある青年となりました。グレーテルには、植物の知識と病を治す薬の作り方を。彼女は多くの傷を癒やす、慈愛に満ちた聡明な女性となりました。
二人は自分たちを捨てた親を思い出し、悲しみに暮れる夜もありました。そんな時、お婆さんは何も言わず二人を抱きしめ、夜が明けるまで背中をさすり続けました。血の繋がりを超えた愛が、二人の凍てついた心を溶かしていったのです。
十数年の月日が流れ、ある静かな秋の夕暮れ、お婆さんは暖炉の前で穏やかに息を引き取りました。その顔は、幸福に満ちた笑みを浮かべていました。
二人はお婆さんの手を握りしめ、感謝の涙を流しました。
「僕たちを愛してくれて、ありがとう」
「受け取った愛を、今度は私たちが人々に返していきます」
二人はお婆さんを森で一番美しい花が咲く場所に葬り、町へと旅立ちました。ヘンデルは人々を助ける騎士のように、グレーテルは命を救う賢者として歩み始めます。
二人が語り継いだのは、恐ろしい魔女の噂ではありません。それは「森の奥で、温かい愛を教えてくれた、優しいお婆さん」の真実の物語でした。




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