投稿

悠(ユウ)
出勤には、間に合うから大丈夫っしょ
関連する投稿をみつける

うなぎ
しかもその飯も昼間の残りだし、
ほぼ1日1食ぅ

きなこ
今日が終わればとりあえず明日は休み!
あ、先日の愚痴の件ですが、無事火曜日出勤になりました(白目)
あまりにも人権がない

''ฅみるく🐾໊
好きなコンビニはセブンかなぁ、あそこのアメリカンドッグおいちぃ( "´༥`" )♡✨

猫プリン
カラオケやったり、おしゃべりしたりして楽しかった(≧∇≦)

けい
食べて寝る、風呂入って、食べて寝る
友達と飲みに行って愚痴を聞いてもらう

新一
ホットミルクを
飲んで寝る

もふこ🧸
あとは電車に遅れないように出発出来れば完璧!

21歳🤜🤛
みんな褒めて🥺🥺
#除雪界隈

もっとみる 
話題の投稿をみつける

かの

ゆみや

あらあ

文月- ̀
そしたら朝早く起きれるし目覚めがスッキリしてるしでいいこと尽くしだった。わーい

ゆん👅
SUMMER OF LOVEとは何?
サマー・オブ・ラブは、1967年の夏にアメリカのサンフランシスコで起こった文化的な現象で、ヒッピー文化の象徴的な時期とされています。この時期、数十万人の若者たちが自由、愛、平和を求めて集まり、音楽、アート、反戦運動などが盛んに行われました。
主な特徴
ヒッピー文化の台頭: 自由なライフスタイルや反体制的な思想が広まりました。
音楽とアート: サンフランシスコのハイト・アシュベリー地区では、ライブ音楽やアートイベントが盛況でした。特に、グレイトフル・デッドやジャニス・ジョプリンなどのアーティストが人気を博しました。
社会運動: 反戦運動や公民権運動が活発化し、社会的な変革を求める声が高まりました。
影響
文化的遺産: サマー・オブ・ラブは、後の世代に大きな影響を与え、音楽、ファッション、ライフスタイルにおいてもその精神が受け継がれています。
社会的変化: 性的自由や環境問題への関心が高まり、現代の社会運動の基盤となりました。
このように、サマー・オブ・ラブは単なるイベントではなく、1960年代のアメリカにおける重要な文化的・社会的な転換点を象徴しています。

ホーリ

つけめ

やっちゃん
皆さまこんばんは〜
お疲れ様です❗️
お仕事終わって帰ってきました[笑う]
無事に終わってホッと一息ー
こちらの#イマソラ
北の方のお空では雷がピカピカ⚡️⚡️
大雨になっているようです🚨
こちらは雨は降っていません
最高気温32℃ ただいま26.9℃
ムシムシしています💦
さぁ目覚まし🕓セットして
お洗濯ものさん畳みながら
ゆっくりしましょ
皆さま
やさしい夜を✨
#お疲れGRAVITY
#ひとりごとのようなもの
#介護職


ゴース

🐼パン
もっとみる 
関連検索ワード
