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ライト

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元彼の返信が冷たいと、不安になるよね。

でもあれって、嫌いになったからじゃなくて、
どう接していいか分からなくなってるだけのことが多い。

最初は距離を測るみたいなやり取りになるし、前みたいに話せなくて当然。

それでも、ふとした瞬間に空気が緩む。
言葉が少し多かったり、
前よりテンションが上がってる感じがしたり。

これ彼の気持ちが高まってるサインだから見逃さないでね。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界に「ムダ」なんて、ひとつもない
​――君を磨くすべての「恩師」たちへ
​「これ、やってる意味ある?」
「毎日同じことの繰り返しで、つまんない」
そう思って投げ出したくなる日が、あるかもしれない。
​でもね、空手の「型」を思い出してほしい。
何度も、何度も、同じ動きを繰り返す。
一見、何の役にも立たない「ムダ」に見えるその時間が
実は、君の心の真ん中に、折れない芯を作っているんだ。
​この世に、意味のないことなんて、ひとつもない。
​君が出会うすべての人は、君の先生だ。
大好きな友達も、ちょっと苦手なあの人も、
美しい空も、荒れ狂う嵐も、
目に見えない歴史も、神様も、
そして、君を邪魔しようとする「苦しみ」さえも。
​みんな、君に何かを教えようとしている「恩師」なんだ。
​「苦しい」と感じるからこそ、「楽しい」がキラキラ輝く。
影が濃いほど、光はまぶしくなる。
「何もない」と立ち止まったときは、チャンスだ。
空っぽのコップにしか、新しい水は注げないように
君が「空(から)」になったとき、世界中のすべてが君に流れ込む。
​「くだらない」と切り捨てたら、そこでおしまい。
「これは何を教えてくれるんだろう?」と心を開いた瞬間、
世界は君を育てるための、大きな学校に変わる。
​君以外、みんな師匠。
すべての瞬間に、意味がある。
​さあ、目の前の「つまらない」を、
君だけの「宝物」に変えに行こう。
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​「型」の話:勉強や部活の基礎練習も、後で大きな力を出すための「充電」のようなものです。
​「恩師」の話:いい人だけでなく、嫌な経験や苦しい出来事も、自分を強くしてくれる「反面教師」や「成長のヒント」だと捉えてみようという提案です。
​「空(くう)」の話:何も持っていない、何も知らないということは、これから何にでもなれるし、何でも吸収できる最強の状態だということです。
​「苦と楽」の話:テストの後の休み時間が楽しいように、大変なことがあるからこそ、本当の楽しさが味わえるという真理を伝えています。
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出会い厨代表えなぴ‼️

出会い厨代表えなぴ‼️

自分はいらないけど、他人に取られて欲しくもないってのあるよね
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みなもん

みなもん

アンチが初めてきたけれど
これは嬉しい✨ 
練習になる☘️

アンチが来たときは
暴言を吐かれるのですが
そこで私は『傷付く』と言う感情を選択しない。

脳の外側の事は全てただの情報である。
情報にコントロールされない。
情報をコントロールする。
常に視座を上げ、解釈力を上げる。
これが私の思考法
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