投稿
りい
家庭の事情により、飼育困難になった猫5匹の里親を探しています。
誠に勝手ではありますが、応募は北海道在住の方のみとさせていただきます。
ご興味のある方はコメントください。
オホーツク管内の方の場合はお届けする事も可能ですが、それ以外の地域の方の場合は引き取りに来て頂く場合があります。
勝手なお願いで申し訳ありません。
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彼方
「わたしの内面に興味を持ってほしい」
「ちゃんと見てほしい」
「一緒に同じ深さに立ってほしい」
哲学したいというより、
つながっていたい。
だから浅い会話がつまらないんじゃなくて、
「ここに君が来てくれてない感じ」が、つらい。

sailor
図書館のWebサイトのマイページに、読んだ本のコメントを書く欄がある。
書いたことなんて無いはずなのに、この本のコメント欄には書いていた。
「泣けた。涙が止まらなかった。涙で字が霞んだ」と。
読んでて、ガチで泣いたんだろうな、きっと。
少女の闘病日記を本にした実話だ。
徐々に体の機能が失われていくという恐ろしい病気。
肉体的にも精神的にも耐えられないと思う。
彼女自身辛かったに違いないが、彼女の家族はもしかしたら彼女以上に辛い日々を送っていたのかもしれない。
なぜ、こんな試練を幼い女の子に課すのかと問いたくなる。
1リットルでは済まない涙が、彼女から流れたに違いない。


もち
けど、家に金ない。
お金が無いと、猫ちゃん充分に安心して育ててあげられない。無責任になっちゃう。
たがら、彼氏とも話して、ちゃんとお金貯めてからお迎えしようってなってる。
今は猫ちゃんの動画とか写真で我慢してるから。
みんなの猫ちゃんの待ってます。

池


吉田賢太郎
世界には、場所の数だけルールがあるように
霊の数だけ、その子なりの「正義(TPO)」があるんだ。
「怖いから」「邪魔だから」と理由も聞かずに追い払うのは、
力で相手をねじ伏せる、ただのマウンティング。
自分を「福の神」なんて呼んで、偉そうにふんぞり返る。
そんな「自称・賢者」の言葉は、信じなくていい。
自分の正義(ものさし)で勝手に「罪」や「罰」を決めるのは、
相手を自分より下だと見下している、独りよがりの証拠だから。
本当に力がある「ホンモノ」はね、
人間をカウンセリングするように、霊の心もカウンセリングする。
「どうしてそこにいるの?」
「何が君を苦しめているの?」
そうやって、相手の背景にある物語を、丁寧に紐解いていくんだ。
霊だって、一人の個性を持った存在。
一方的に「払う」んじゃなくて、対話をして「納得」してもらう。
上から目線の「除霊」より、対等な目線の「対話」を選ぶ。
それが、本当に誠実で、信用できる能力者の姿。
誰かを裁くための「正義」はいらない。
違う生き方、違うあり方を、そのまま認め合える心があればいい。
君も、自分のものさしで誰かを決めつけないで。
「話を聞く」という静かな勇気が、
目に見える世界も、見えない世界も、一番優しく変えていくんだ。
このポエムが伝えている「本質」
多様性の受容: 人も霊も、それぞれの事情(TPO)がある。
マウンティングの否定: 「自分は正しい、相手は悪い」という決めつけは傲慢。
対話の重要性: 解決とは「排除」ではなく、対等な「カウンセリング」から始まる。

小豆🫘GLAYෆ
来てくださった方々(,,ᴗ ̫ᴗ,,)ꕤ*.゚
ほんまにありがとうございました✨✨✨
長時間みんないてくれたり
出戻りでなんども
戻ってきてくれて聞いてくれたり
初見さんもたくさんきてくれて
本当に感謝です(´;ω;`)
自分のために時間をつかっていただき
ありがとうございます(´;ω;`)
幸せな時間を過ごすことができました✨
皆さんがいてくれたから
楽しい時間をすごすことが
できました(,,ᴗ ̫ᴗ,,)ꕤ*.゚
またみなさまの
配信にもいかせていただきます(,,ᴗ ̫ᴗ,,)ꕤ*.゚
コメントやギフトたくさん
ありがとうございました
見れてなかったこと多くて
申し訳ない(´;ω;`)
はーーほんと楽しかった
夢みたいな時間をすごさせて
いただきました(´;ω;`)
みなさまありがとうございましたෆ ᩚ



笑えれば

ぷむ
もう絶対に行かない枠を自分のみ投稿で投稿し
コメントに枠名と理由を書き続けるくらいには箱開けでストレスを抱えないようにしています[照れる]
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ちづ

乾電池

現地調
見て見て見て!!!肩幅が山の裾野にように広がるイイ男です!!!!

とみお
夕方だけどおはよーでいいよ
仕事で今帰って来たよ
久しぶりにメンバーに会えて良かったね
まゆたんかわいい

流しフ

岡G
IGOTITの由来は何?
IGOTITの由来は、英語の「I got it」というフレーズから来ています。この表現は、何かを理解したり、受け取ったりしたときに使われるカジュアルな言い回しです。特に、友達同士の会話や、カジュアルなシチュエーションでよく使われます。
意味: 「理解した」「分かった」というニュアンスを持ち、相手に対して自分がその情報を把握したことを伝える際に使います。
使い方: 例えば、友達が何かを説明してくれたときに、「IGOTIT」と言うことで、「それを理解したよ」と返すことができます。
このフレーズは、特に若い世代の間で人気があり、SNSや日常会話でよく見かける表現です。カジュアルで親しみやすい言い回しなので、友達とのコミュニケーションにぴったりです。

光¨̮

ピュー
交流戦最下位ということはそりゃ休養だよな?

🇫🇷A.
下手したら2ヶ月ぶりw


リング
#ザキオカ
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