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トリトリ
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そりゅ

たか/Tucker
引きこもりたい
つらい

ひめ
ゆーあ
娘に
マイナスコントロールをしたり
掃除も洗濯もどうせパパだから!と私ができないアピールをしたり
当てつけかのように無視をされたり
ままが〇〇だからやめな、とか
なんか何するにもコントロール、行動を支配されてて。
お風呂の時間だけは、15分くらい娘には申し訳ないけど
1人の時間をもらうことにしている
じゃないと
気が狂いそう、この生活。
誰か、助けて。

わたし
…え?彼氏いるよね?自分に自問自答した。
私のこと思ってくれる人って世の中居ないんだなって痛感した

あお

misssa
2ヶ月半前のわたしはもうここにはいないはずなのになぜ、ここにいる、
なぜ、神は私を苦しめる
他のひとでもいいじゃないか、
今まで私が思うことを全てわたしだけに、託さないでよ。
苦しいのに、同等を求められてはわたしは先が見えないよ。
なのになんで、あなたはわたしに光を見せるの。
これらの苦しみは全てわたしの過去が生み出したものなのも知ってる、いつかの願いと引き換えに、これらの苦しみを買ったわたしの過去。
知ってる、知ってる、知ってるよ。
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❁︎き

ごに

ぺた白@

東風谷
#lovelive
#lovelive_sunshine
#Aqours


ぱせり@
パンッパッの由来は何?
パンッパッは、音や動作を表現する擬音語の一つで、特に何かが弾ける音や、軽快な動作を示す際に使われます。この言葉の由来は、音の響きから来ていると考えられています。
音の特徴: 「パンッ」は弾ける音、「パッ」は軽快に動く音を表現しています。これらの音が組み合わさることで、よりダイナミックなイメージを持たせています。
使用例: 日常会話や漫画、アニメなどで、何かが弾けたり、軽快に動く様子を描写する際によく使われます。例えば、風船が割れる音や、手を叩く音など。
文化的背景: 日本の擬音語は、音を直接的に表現することで、感情や状況を豊かに伝える役割を果たしています。パンッパッもその一環として、視覚的なイメージを喚起するために使われます。
このように、パンッパッは音の響きと動作を結びつけた表現で、日常の中で多くの場面で使われています。

ハッピ

じろう
手毬推しの身内は…なんか寝てそう

𝕶𝕴


くれす

🍛⚓️
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