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雪夜月
作ってる感じじゃない、本音の感情があるのが好き
最近いちばんハマってるアーティストはMOROHA
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田んぼ
kemonomichi
ありんこ
久しぶりにキッズして楽しかった〜

LO
回答数 77>>
それに祝えない自分のことを責める必要もない。
感情を交えずに事実として受け止める。
形式的に「おめでとう(棒読み)」って言う。
それで充分ヒトとして出来てると思う。

咲太郎
一緒にいたい、手に入れたい、安心したい。
そうした感情は、本当に「好き」の一部なのか?
最近、本当に好きという感情の核は、相手の世界観への尽きない好奇心なのではないかと思うようになった。
相手を「欲しい」と思う気持ちと、
相手を「知りたい」と思う気持ちは、似ているようでまったく違う。
欲しいという感情は、自分の欠乏から生まれる。
寂しさ、不安、承認欲求。
だから相手が思い通りに動いてくれると安心するし、動いてくれなくなると怒りや不安が生まれる。
一方で、知りたいという感情は、
相手そのものに向かって開かれている。
この人は、どんな景色を見て世界を理解しているのだろう。
なぜそう考えるのだろう。
何に傷つき、何に救われてきたのだろう。
そこには「支配」も「成果」もない。
むしろ、近づくほどに分からない部分が増えていく。
それでも離れずにいられない。
それが、好奇心としての「好き」だと思う。
世界観への好奇心がある関係では、相手を変えようとしなくなる。
理解できない部分を、無理に解釈しなくなる。
距離があっても、関心だけは静かに続いていく。
逆に、相手の世界観に興味がない関係は、条件が崩れた瞬間に終わる。
優しくしてくれないなら、役に立たないなら、不安を埋めてくれないなら。
それは関係ではなく、取引に近い。
哲学的に言えば、「好き」とは相手を自分の世界に引きずり込むことではない。
相手の世界に、どうしても気になる入口を見つけてしまうこと。
その入口が閉じられていない限り、好奇心は消えない。
所有できなくても、理解しきれなくても、それでもなお惹かれてしまう。
恋愛も、人間愛も、本質はそこにあるのかもしれない。
「好き」とは、相手を自分のものにしたい気持ちではなく、相手の世界を尊重したまま、そっと覗き続けていたいという衝動なのかもしれない。


まどか

みゃる

ゆう
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無幻
アーティストさんでオヌヌメしてくれたとかも多分あると思うけどそれはそれでまた面白いよね

はっし

にゃち

そらく
スタジアム型の謎解きなら2時間は歩き回れるけど、そのくらいの体力でOK?
無理そうだったら誰か途中で私に謎を出してください。
ライブ見ながら解けるやつ。

ちゃぷ
3人のまとまり方がこれまでより強固になってる
個人個人で1+1+1のバラバラ3人チームが確実に3人1チームになっている
ストーリーと共に楽曲も仲良くなっていってるの最高 オタク歓喜

淡々
しかもこれまで不安で仕方なくて辛い辛い辛い…だった24時間もなんかリラックスして過ごせる時間が増えた。
そしたら、夫とも穏やかに過ごせてる気がする〜なんだこれ、すご!!!

君の手

或るま

ゆう
24卒23卒22卒あたりの20代が使いやすい第二新卒向けエージェントについては、いくつか固ツイでまとめておいたよ

音葉(お
なんだかんだ途中道間違えたけど予定よりちょい巻きで帰って来れた(笑)
最後少しバタバタしたけど、これにて幕張プチ遠征終了!
超絶楽しい3日間でした!
明日は恐らく全身ボロボロでしょう(笑)
おやすみなさ〜い!!
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