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めい

めい

ちょっと不思議な、縁や徳の話をしたい。
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碧

面接終わった〜(色んな意味で
お願いします、、受かっててくれ!
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めめ

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“若い頃に戻りたいか討論会”が開催されたんだけど、総括は“今のスキル・収入は維持したままで身体だけ若返りたい”となりました。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『阿呆(あほう)を使いこなす、最高の馬鹿になれ』
​テストの点がいいだけの「賢者」になるな
過去の正解を「思い出す」だけの「阿呆」になるな
本当に強いのは、今この瞬間に「思い付く」馬鹿だ。
​「阿呆」は、頭で考える。
理屈の鎖で自分を縛り、正解という過去を必死に思い出す。
誰かと比べて上か下か、マウンティングの檻(おり)で震えている。
動けない。感じない。だから、奇跡も起こせない。
​「馬鹿」は、心で感じる。
理屈を捨て、直感の火花で新しい世界をパっと思い付く。
「これだ!」と信じて、泥臭く、誰よりも先に走り出す。
笑われてもいい。転んでもいい。
その「隙(すき)」こそが、人の心を動かす魔法になる。
​いいか、賢いフリをした阿呆を、うまく乗りこなせ。
​理屈っぽい阿呆には、データを集めさせればいい。
感情のない阿呆には、ルールを守らせればいい。
君は、誰のことも見下さず(マウンティングせず)
ただ、彼らの「得意」をパズルのように組み合わせるだけ。
​知識は、思い出すためにあるんじゃない。
新しい何かを「思い付く」ための、踏み台だ。
​賢くあろうとするのをやめたとき、
君は、世界を動かす「最高の馬鹿」になれる。
​このポエムの「本質」まとめ
​阿呆(過去の人): 記憶(思い出すこと)に頼り、正論で動けなくなっている人。
​馬鹿(未来の人): 直感(思い付くこと)に従い、感じたままに動いて道を切り拓く人。
​戦略: 相手をバカにするのではなく、その特性を理解して「適材適所」に配置する。
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たなか

たなか

以前の会社で絶対やっちゃだめなことして、懲罰委員会で処分された人が会社に入社してきた。
こういうのって分からないものなんだろうか。法律に触れるようなことをして同じ職種を変わらず続けられるのはおかしいと思う。
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東雲 透(とおる)

東雲 透(とおる)

会社側を追い詰めるメールを思いついちゃったよ。まぁそれより、さっさと証拠を整理して法律事務所に共有する準備をせねばな…
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しゃの

しゃの

焦ったり卑屈になって人のこと突き放すのをやめます。絶対に今年やめます。いい女になってやる。
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コーユー

コーユー

「性善説」「性悪説」はナンセンスな問いか「性善説」「性悪説」はナンセンスな問いか

回答数 10>>

「性善説」「性悪説」は、どちらが正しいかを決めるための問いだと思われがちですが、私は今でも価値がある問いだと感じています。


私自身は、人は善か悪かのどちらかではなく、両方の面を持つ存在だと捉えています。実際に仕事や仲間と何かをするときは、「人は状況や環境で揺らぎやすい」という性弱説を前提に行動することが多いです。

それでも、「性善説」「性悪説」とは何かを知り、自分ならどう考えるかを真剣に考えること自体が、思考を深める良いきっかけになると思っています。たとえどちらの立場も支持しなくても、です。

結局のところ、「性善説」「性悪説」がナンセンスかどうかは、その考え方をどう使うか次第なのではないでしょうか。
哲学哲学
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五寸カ

五寸カ

かっこよ!
チル!
#WASABI
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夾咀@(

夾咀@(

おはきょーそ!
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くくら

くくら

昨年のファン感 朝7時半くらいに
カラビナ目当てでストア並んで入ったら
押しに押されて買えんかったな

あとから注文で買ったんだけど
よかった、買えて
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もや

もや

MOUSEONTHEKEYSの音楽にハマって、毎回新しい発見がある!特にそのダイナミックな展開がたまらない。皆さんも聴いてみて!
MOUSEONTHEKEYSの音楽スタイルは?
MOUSEONTHEKEYSの音楽スタイルは、以下のような特徴があります。 ジャンルの融合: MOUSEONTHEKEYSは、ポストロック、エレクトロニカ、ジャズ、クラシックなど、さまざまなジャンルを融合させた独自のスタイルを持っています。これにより、聴く人に新しい音楽体験を提供しています。 インストゥルメンタル中心: 彼らの音楽は主にインストゥルメンタルで構成されており、楽器の演奏が中心です。特にピアノやドラムの使い方が印象的で、感情豊かなメロディとリズムが特徴です。 実験的なアプローチ: 音楽制作においては、実験的な要素が強く、サウンドのテクスチャや構造にこだわりがあります。これにより、聴くたびに新しい発見があるような音楽を作り出しています。 ダイナミックな展開: 曲の構成はダイナミックで、静かな部分から激しい部分への移行が巧みに行われています。これにより、聴き手を引き込む力があります。 MOUSEONTHEKEYSの音楽は、聴く人に深い感情や思索を促すような、非常に魅力的なスタイルです。
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マリス

マリス

親がデイケア行くとホンマほっとするわ。。
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さけぶ

さけぶ

今日はマリーザやる
昨日気づいたら3時間くらいずっとりゅうやってた
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間宮羊

間宮羊

話題のゆー1ろーと一緒になってわろた
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あじま

あじま

MOUSEONTHEKEYSの活動歴は?
MOUSEONTHEKEYSは、インストゥルメンタル音楽を中心に活動しているバンドで、特にポストロックやエレクトロニカの要素を取り入れた独自のスタイルが特徴です。彼らの活動歴は以下のようになります。 結成: 2006年に東京で結成されました。 音楽スタイル: ジャズ、ロック、エレクトロニカを融合させた音楽を制作し、特にライブパフォーマンスに定評があります。 アルバムリリース: これまでに数枚のアルバムをリリースしており、特に「MOUSEONTHEKEYS」や「The Flowers of Romance」などが評価されています。 国際的な活動: 海外の音楽フェスティバルにも参加し、アジアやヨーロッパでのツアーも行っています。 コラボレーション: 他のアーティストとのコラボレーションも積極的に行い、幅広い音楽シーンでの影響力を持っています。 彼らの音楽は、聴く人に深い感情を呼び起こす力があり、特にライブでの体験は多くのファンにとって特別なものとなっています。
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⚾はる

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おはるよ☀
ぶち上げていこ〜

#haruyotalk
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ゆい。

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MOUSEONTHEKEYSのメンバーは誰?
MOUSEONTHEKEYSのメンバーは以下の通りです: キーボード/シンセサイザー: 田中 佑樹(Yuki Tanaka) ドラム: 佐藤 直樹(Naoki Sato) ベース: 鈴木 健太(Kenta Suzuki) 彼らはインストゥルメンタル音楽を中心に活動しており、エレクトロニカやポストロックの要素を取り入れた独自のスタイルを持っています。
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