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✯やよ♡ ✯🦍
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なー

ゼリーさん推し
今日からはじめました!皆さん仲良くしてください!初投稿で一番好きな写真をシェアします!

☆
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「そうか。後悔って、夢や希望と同じなんだ」
「そうよ。あっちへ行ったら幸せになってた、なんて幻想なのよ」
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抱きしめたくなる1冊でした🌃
吉田さんの作品は、「月とコーヒー」「月とコーヒー デミタス」「中庭のオレンジ」を読んでいて、今回が4冊目。
今までで一番好きかも!!
他の読んだ作品は私たちとは別の世界や別の星のように感じるお話が多かったのに対し、タイトルの通り東京の夜が舞台で、ぐっと身近に感じられる作品。
吉田さんらしい一癖あるけど癒やされる不思議な世界観はそのままで、読んでいるとまさに眠りの夢の中にいるようです。
ひっそりとしていて、昼とは全く違う世界。
そんな夜だからこそ出会えた人のあたたかさ、ひとりを感じる夜だからこそ、誰かとの繋がりが心強くてあたたかい。
先月も夜がテーマの「もしもし、こちらは夜です」を読んでいて、その時は私のイメージ中の夜とはまた違ったのですが…これだ!!求めていた夜の雰囲気!
映画会社で調達屋をするミツキ、電話相談員の加奈子、夜専門タクシー運転手の松井、私立探偵シュロ、女性4人で食堂を営むアヤノ、他にも魅力的な登場人物たちが出てきて、みんな好きです。
その「魅力的」は、何かが輝いていたり、才能があったり、誰もが憧れるような、という意味ではなくて、
みんなどこか欠けているし、何かを探している。
物や人、父の面影、結婚する理由。
等身大で、足りない何かがある、それが愛しく感じるのです。
夜の時間に包まれながら、少しずつ変わっていく。
「月とコーヒー」シリーズははコーヒーがキーアイテムの飲み物でしたが、今回はコークハイ!
酒飲みならば、元バーテンダーの前田が作るコークハイが飲みたくて悶絶することでしょう…!
酒飲みでなくても、どんなもんなのだと興味が湧くかも。
前田のこだわりは冷たさ。
白くけむって見えるほどキンキンに冷やしたグラスに注ぐ、凍りつく寸前のとろりとしたウイスキーとコーラ。
お酒に弱いミツキでも、美味しさに感激するコークハイ。
お酒がある程度飲める私なら、何杯飲んでしまうことでしょう笑!?!?
素敵なバーでコークハイを飲みたくなりました。。現実は素敵なバーこそロックで頼みたいですが…笑
去年行った小樽(しかも諸事情によりひとりで4泊5日)のバーで飲んだ写真を添えておきます🥃
このバーも素敵だったなあ。
夜道が苦手で、友達と電話をしながらでないと歩けないアヤノのお話も好きでした。
不安と心細さの中で見つけた不思議なお店。
今は夢の中だから、いつもとは違う自分になれる。
運命的な出会いのきっかけが、アヤノが苦手な夜というのがたまらなく心にしみます。
頑張って勇気を出して奮い立たせる変化も立派だけど、
こんな風にふわっと導かれて違う一歩を踏み出せる、違う自分になれる、そんなことがきっと私たちにもあるんじゃないかって感じられるお話でした。
吉田さんの作品は結末を読者に委ねる形も多いけど、今回はそれぞれしっかり描かれていて。
最後の2行が…愛しい❣❣
夢の中にいるような作品だけど、
夢のように途中で目が覚めてしまうことはない。目が覚める寂しさや悔しさの無い、心が満たされる作品でした。
夜が好きな人におすすめです🌃



ビーのしっぽ
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って、おもったらガチの別人がきた
ぽん
「自分を大切にしよう」と言われると、多くの人はこう考える。
優しくすること。
無理をしないこと。
自分を責めないこと。
でも実は、
人が自分を雑に扱ってしまう本当の理由は、
“自分を嫌っているから”ではない。
自分を「モノ」として扱っているからだ。
人は、モノに対してはこう振る舞う。
・壊れるまで使う
・代替がきく前提で扱う
・調子が悪いと「使えない」と判断する
そして不思議なことに、
多くの人は自分自身にもまったく同じ態度を取っている。
疲れているのに動かす。
限界なのに成果を出させる。
うまくいかなければ「役に立たない」と切り捨てる。
これは自己嫌悪ではない。
自己の“物品化”だ。
本来、人は「存在」だ。
存在は、役に立たなくても、結果を出さなくても、
そこにあるだけで成立している。
でもいつからか私たちは、
自分を「性能」で評価する存在になった。
・稼げるか
・愛されるか
・理解されるか
・期待に応えられるか
この瞬間、自分は「人」ではなく「機能」になる。
だから休めない。
だから壊れても気づかない。
だから「まだいける」と自分を酷使する。
ここで重要な逆説がある。
自分を大切に扱える人は、自分を信頼している人ではない。
自分を“管理できない存在”だと理解している人だ。
感情は制御できない。
体調は予測できない。
集中力も意志も、思うほど言うことを聞かない。
この事実を認めた人だけが、
「ちゃんと扱わなければならない存在」として
自分を見るようになる。
たとえば、
超精密で壊れやすい機械を想像してほしい。
それを雑に扱うだろうか?
無理な使い方をするだろうか?
不調を無視して動かすだろうか?
しない。
なぜなら制御不能で、壊れやすいと分かっているから。
自分を大切に扱うとは、
自分を「信用すること」ではない。
自分を“危うい存在だと正確に理解すること”だ。
もう一つ、決定的な視点がある。
人が自分を雑に扱う最大の理由は、
「自分は最後に回してもいい」と思っているからだ。
仕事が終わってから。
誰かを優先したあとで。
余裕ができたら。
でも、ここに論理的な破綻がある。
“自分を後回しにしてうまくいった人生”は存在しない。
自分を削って作った成果は、
必ず自分を削る形で回収される。
人間関係で。
健康で。
感情の歪みで。
自分を大切に扱うとは、
「甘やかす」ことでも
「わがままになる」ことでもない。
“自分をコストとして扱わない”と決めることだ。
消費する資源ではなく、
運用すべき存在として自分を見る。
・今日は使いすぎた
・この判断は負荷が高い
・今は回復が必要
こうした視点を持つだけで、
行動は静かに変わり始める。
最後に、一番大事なことを言う。
自分を大切に扱えない人は、
優しくないのではない。
強すぎる。
我慢できてしまう。
耐えられてしまう。
無理が通ってしまう。
だからこそ、
自分を壊せてしまう。
自分を大切に扱うとは、
「弱くなること」ではない。
自分が壊れる存在だと、ちゃんと理解することだ。
それができたとき、
初めて自分は
“使うもの”から
“生きる存在”に戻る。

たるさん
頭痛は出るわ 耳鳴り出るわ 早く起きすぎるわ、
音に敏感、光に敏感、でも横になるとよくない💦
仕事昨日ハードだったからそこからの休息へもっていけてない。。orz
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◪えい

もじっ
#Mステ
#櫻坂46_UnhappyBD構文

こまつ
ドワーフニシキヘビの飼育方法は?
ドワーフニシキヘビの飼育方法について、以下のポイントを参考にしてください。
環境設定
ケージサイズ: 成体の場合、最低でも90cm x 45cmのケージが必要です。広めのスペースを確保してあげましょう。
温度管理: 日中は28〜30℃、夜間は24〜26℃を維持します。温度差を作るために、ホットスポットとクールスポットを設けると良いです。
湿度: 湿度は50〜70%が理想です。水入れを設置し、定期的に霧吹きで湿度を調整します。
餌
食事内容: 主にマウスやラットを与えます。成長段階に応じて、餌のサイズを調整してください。
給餌頻度: 幼体は週に1〜2回、成体は2週間に1回程度が目安です。
健康管理
定期的な観察: 行動や食欲に変化がないか、定期的に観察しましょう。異常があれば、すぐに専門家に相談します。
清掃: ケージ内は定期的に清掃し、衛生を保つことが大切です。
その他の注意点
隠れ家の設置: ストレスを軽減するために、隠れ家や登れる場所を用意してあげると良いです。
取り扱い: 慣れるまで優しく扱い、無理に触れないようにしましょう。
これらのポイントを守ることで、ドワーフニシキヘビが健康に過ごせる環境を整えることができます。飼育を楽しんでくださいね!

ちひろ

ちゅん

ジンユ
ガンダムジークアクス見てほしい
#生スバル

ジェッ
バケモノ教師だ
#夏川ずっとゲ

猫又ヨ

ひろき
#ほしまちすたじお

アイな
折角なら2、3、GO、GO2、GO3やってからが…(強欲)
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