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あき
毎日同じ人同じ場所におったら、ちょっと飽きるなー位の話じゃない?
親も好きなことしつつ、子供との時間はしっかり確保するでよかろうよ。
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ニャルニャランドラン
日野

にに
夫と二人で片道30分の通院の日だった
9:00地下鉄の改札に長蛇の列
駅員さん「見ての通りです、JRの影響です、後ろに並んでください」
(こりゃあ潰されちゃって危ないわー)
地上に出てバスを待つ
(来たとしてもぎゅうぎゅうだよねえ)
1本目で座れたけど目の前に3歳くらいの女の子居て座ってもらった
「お手てここおいてねえ」
(めっちゃにらんでるのに素直笑)
隣のお母さんとお子ちゃんと😂
何歳?(指3を見せる)
これ何(私1見せる)「ワン!」
インター行ってるらしいので色の名前聞いて遊んだ
「いってらっしゃーい、タッチ!」
(ちょっと笑顔でやってくれた)
めっちゃ嬉しい!
主要駅に着くと歩道橋の上まで激混み
JRの入口グネグネの行列
10時前なのに朝のラッシュ以上の人
とりあえずバス停のベンチに座って作戦会議
夫とおやつもぐもぐして
隣のマダムと雑談😂
これはいつからなのか、どれくらい待ってるのか、これからどうしようか…話してたらマダム「決めた!帰って仕事する!そちら気をつけてねえ〜」
「こちらこそお話ありがとうございましたあ〜行ってきマース」
バス停の先頭で座って待てて
バスで病院の最寄り駅まで行けたおかげで
ぎゅうぎゅうもなく、ほぼ座れた
夫とゆったりお話できて混乱の中だいぶ平和に過ごした
隣合わせる人とちょっと会話するの好きで🥹
(苦手な人ごめんね💦)
主治医、受付の方、元主治医の秘書さんと産前のご挨拶もできた
私にとって思いの深い公園で夫と記念撮影して
ビックマックもぐもぐして
お日様ぽかぽかで
遊んでる子供と喋って
帰りも電車は微妙と勘が働いてバスを待つ
バスもダイア乱れで逆に早く来た!
30分くらいのんびり乗って主要駅へ
14時とかなので駅は混んでなかったけど人は多かった
保健センター行って赤さんグッズ散歩
オンラインで気に入ってたものみてテンションあげ「こっちのモチベーションに良いでしょ」
チョットだけっていつも言って買わせてくれる笑(めっちゃ貧乏なんだけどね笑)
ここ数日のメンタルの乱高下エグかったから
夫もだいぶ労わってくれてるの分かって
今日はだいぶ楽しく過ごせた
産前に夫とゆっくりお散歩やお買い物しておくといいと聞いたけど、きっと今日の大混乱と私の中のウルトラハッピーは赤さんのお洋服で記憶に残るなと思う
夫が夜作った照り焼きチキン美味しかった😋
味噌汁の味噌入れ忘れてたけど野菜の旨味で全然良くて
レシピより薄味とか砂糖使わないとか慣れてきたようで、日頃のこういう工夫あるから時々ビックマック食べれるんだよねえ〜と、、
二人で赤さんの可愛い服見ながら
シッターさんドゥーラさん、訪看さんと義理の母のお手伝いスケジュール相談
結構つめつめの予定なのに私はまだシッターさん探ししようとして、自分で気づいて止めた
「俺が言わなきゃいけなかったごめん」
「自分で気づいてやめられた私エラい!夫君がそう思ってくれたの嬉しい〜ありがとう〜これからもやりすぎちゃう私に注意しておくれ笑」
ということでゆるりと本日終了
最後に抜き打ちで今破水したらどうするか聞く
陣痛タクシーか救急車か
線引きはなにか…
眠い目を擦って考えて答える夫君
逆子だとちょっと対応変わるなと気づけた
あーもうこんな時間
寝れないけど寝てみる笑
#ひとりごとのようなもの


よつき
回答数 2>>
現状の不味いご飯が提供されていることに対して、変更方法は不味いことを伝えるしかないため
伝え方が悪いなら、その事に対して指導されるべきだが、伝え方が悪いことを知らないのは罪でない
母親には非がある
食べないという選択肢が取れない子供に対して、食べなくて良いと言うのは、食べるなと言うことと同義のため

だいふく
罪悪感で苦しい
胸が痛い

それでこそ夜

こーすけ
夫婦仲冷え冷えです。
って書いたら
奥さんと仲良くしないですか?
なんで離婚しないんですか?
子供いないのに離婚しないんですか?
奥さんと話してみたらどうですか?
とか離婚か復縁の話ばっかりされる笑
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🍎ねい

ヴィク

餃子
来なかったら静かに畳んでおく

マミザ
#小学5年生より賢いの

たっく

あねぞ

うどん

あれな

紫毛玉
#はんぱない文化祭2025_DAY1

ミライ
シチュボグランプリの目的は?
シチュボグランプリの目的は、シチューの魅力を広めることと、シチューを通じて地域の食文化を活性化させることです。具体的には以下のような点が挙げられます。
シチューの普及: シチューの多様なレシピや調理法を紹介し、家庭でのシチュー作りを促進します。
地域の食材の活用: 地元の新鮮な食材を使ったシチューを提案し、地域経済の活性化を図ります。
料理人の交流: 参加者同士の技術やアイデアの共有を通じて、料理人同士のネットワークを築くことを目指します。
コンペティションの楽しさ: 競い合うことで、参加者のモチベーションを高め、より良いシチュー作りを促進します。
このように、シチュボグランプリはシチューを中心にしたコミュニティの形成と、食文化の発展を目指しています。
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