投稿

希死念慮
コメント
関連する投稿をみつける

ミズナラ
回答数 15>>
前から愛人が来たので
慌てて通話してるふりでやり過ごす

ZUO
仕事初めからの2週間、めちゃ大変で、
これが1月末までは続く予想です😅
忙しい事はいい事ですが、
いきなりのトップギヤは
なかなかキツイですね😅
皆さんも無理せずマイペースで
今日も素敵な一日を
お過ごしください…✨✨

なお
恋人ではないですが、めっちゃ好きです。
好きの感情が推しを好きになるやつになってます。
自分にとってその子は学生の頃からアイドル的な存在でした。
そんな変な距離感ですが仲良く接してくれる友人に感謝です。

ともくん


半人前のよみ
現実は多くの経験や適切な取捨選択をすると良くなっていくとは思うけど、なぁなぁで生きてたらいつの間にかそれなりの歳になってしまっていたし、内向的で盲目的な思想が根付いてた。
現実的に生きてないのに現実に不満を垂れながら生きてる自分をそろそろ卒業したいね、折角最近には現実を実感出来る出来事もあったんだし。
文章見返してみたら怖っ!
迷走してんね〜、俺くん。

なし

ともくん

もっとみる 
話題の投稿をみつける

らるち
ケロケロケロケロクワックワックワッは何の音?
ケロケロケロケロクワックワックワッは、カエルやアヒルの鳴き声を模した音です。具体的には:
ケロケロ:カエルの鳴き声。特に日本の田んぼや湿地でよく聞かれる音。
クワック:アヒルの鳴き声。アヒルが「クワック」と鳴くのは非常に特徴的です。
この音は、子供向けの歌やアニメ、絵本などでよく使われていて、楽しい雰囲気を演出するために使われることが多いです。特に、子供たちがカエルやアヒルのキャラクターと一緒に遊ぶときに、こうした音を真似するのが一般的です。

あちゃ

じんク

冷凰(れ

まー麻
ケロケロケロケロクワックワックワッの由来は?
ケロケロケロケロクワックワックワッは、カエルの鳴き声を表現した擬音語です。この表現は、特に日本の文化やアニメ、マンガの中でよく使われます。以下にその由来や背景を説明します。
カエルの鳴き声: 「ケロケロ」はカエルの鳴き声を模した音で、特に日本ではカエルの代表的な鳴き声として広く認識されています。「クワック」はアヒルの鳴き声を表現しており、カエルとアヒルの音を組み合わせた形です。
文化的な影響: 日本の子供向けの絵本やアニメでは、動物の鳴き声を擬音語で表現することが多く、これにより子供たちが動物の音を覚えやすくなっています。このような表現は、楽しいリズム感を持っているため、特に人気があります。
音のリズム: 「ケロケロ」と「クワックワック」の組み合わせは、リズミカルで耳に残りやすく、子供たちにとっても親しみやすい音です。このような音の遊びは、言葉遊びや歌の中でもよく見られます。
このように、ケロケロケロケロクワックワックワッは、カエルとアヒルの鳴き声を楽しく表現したもので、文化的にも深い意味を持っています。

大杜🧠

Yama@ワ
次のフラシあたりまでは赤レイリー1人回ししながらのんびり過ごします。

さとは

目のサ
脱いで肌が見えたからアガったわけじゃなくてあの場にいる全員がハジケきってたからアガった

みすず
ハサディの意味は何ですか?
ハサディは、ヘブライ語で「慈悲」や「優しさ」を意味する言葉です。この言葉は、特にユダヤ教の教えや文化において重要な概念であり、他者に対する思いやりや助け合いの精神を表しています。ハサディの考え方は、コミュニティや社会の中での相互扶助や支援の重要性を強調しており、日常生活の中で実践されることが多いです。
この言葉は、特に慈善活動やボランティア活動に関連して使われることが多く、他者のために行動することの大切さを示しています。
もっとみる 
関連検索ワード

あか
[ハート][ハート][ハート][ハート][ハート][ハート]
にんげんもどき
[ハート][ハート]