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V2(✌︎ ॑꒳ ॑✌︎)
うわぁ…立憲民主と公明党がくっついて
新党立ち上げだって……
[怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ][怪しむ]
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まっちゃ

ぬぬぬ
おぞましさに磨きがかかっている
月光
今の日本社会において足りない一つに「なんで?」を説明する”ことば”の能力が不足してる。
古来、社会集団が必要だった理由は固まることで不安定な社会構造をそもそも打開する方法=説明をしる運動をいつしか知らなくなっていった。
ではこの関連は進撃の巨人ですね。見てみてね。

ぬぬぬ
ゆうき🐰
忍壁親王も大宝律令の編纂に関わっていて、彼は皇族としての最高責任者、でも実務はできないため不比等に任せきり。
内容の精査をせずに判子を押すしかない。
制定されたのは701年、忍壁王子が亡くなったのは705年。
それまでの間に多くの国民が、租庸調、とくに調を遠方から朝廷に運ぶ運脚たちが餓死したという知らせが届く。
この時代、銀行どころか貨幣もまだ無く、道中立ち寄る宿も飲食店もない。
運脚は、朝廷までの食料も貢物もすべて自力で運ばなければならなかった。
「私はこんな、国民を死なせるための法を作ったのか…」
絶望した皇子は木簡に遺書をしたため、自害した。
「同胞を殺すために法を作ったのではない。」
不比等はそれを揉み消した。
「フハハハ、これで邪魔者は居なくなった。娘を軽皇子(後の文武天皇)に嫁がせ、天皇家を藤の色に染めあげようぞ…」
事実、天皇家は男系の遺伝子は守りながらも、宮廷内の女性を全て藤原家で塗り固め、藤原の意向に沿った政治しかできなくなった。

ぬぬぬ
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おそま

きたみ
北京が焦ってカード切りすぎだと思う

佐々原

JIJI@司


ゆき-6/3

オーリ
やっぱ疲れがきてたなー

ウナギ
#ポケすい30project

すーさ
デュップリーとは何ですか?
デュップリーは、フランスの伝統的なデザートで、特にクリーミーなカスタードとカラメルソースが特徴です。以下にその詳細をまとめます。
特徴
食感: 滑らかでクリーミーなカスタードが口の中でとろけるような食感。
味: 甘さとほろ苦さが絶妙に組み合わさったカラメルソースがアクセント。
見た目: カラメルが上にかかっているため、見た目にも美しい。
歴史
デュップリーは、フランスの家庭料理として広まり、特にデザートとして人気があります。カスタードとカラメルの組み合わせは、フランスのパティスリー文化の一部として長い歴史を持っています。
人気の理由
手軽さ: 自宅で簡単に作れるレシピが多く、家庭でも楽しめる。
バリエーション: フルーツやナッツをトッピングすることで、さまざまなアレンジが可能。
シェアしやすい: 大きな容器で作ることができ、パーティーや集まりにもぴったり。
デュップリーは、甘いもの好きにはたまらないデザートで、特別な日や普段のおやつとしても楽しめます。

みゆう

クワジ
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