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にんじんの女の子
この人ってこれでしか楽しみを見いだせない弱い人間なんだなあ…それに付き合わされてる私の時間も無駄にされている…となって徐々に心がタヒんでいくんだよね。人間観察は鋭くなっても、心が。
コメント
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おーたむ💚ྀི
行かないつもりはなかったけど親が勝手にそうしてた
気使ってくれたのか、あきられてるのか

しゃろう
過去の私はめっちゃ不安ってここの投稿にも載せてたけど、
すごく楽しかった‼︎で今帰って来れました👏🏻
もちろん沢山辛かったことや、英語が話せないことでもどかしさもあったけど、今でもまだまだ話せんけど、笑
友達と遊ぶと同じ悩みを抱えていたり、相手にも今の私みたいな時期があったりと理解してくれる。
そしてなにより自分と向き合う時間が増えて、
自分のことを知ろう、理解しようと思うキッカケになったなぁ、と感じた。
留学で出会った子たちと、これからもずっと、更に話をしたいから、
英語学習は辞めねえゾ‼︎💪🏻









あと
別れたらあの元カノがよぉってなる

吉田賢太郎
僕(私)が世界を見るとき、
人は二つの「カタチ」でできている。
ひとつは、**「精神(こころ)」という名の光。
もうひとつは、「肉体(からだ)」**という名の器。
【精神のカタチ:内面の本質】
僕(私)が心で感知するのは、性別のレッテルじゃない。
その人の魂が、どんな風に輝こうとしているかだ。
「男」を感じる魂には、揺るぎない「強さ」を。
それは誰かを守り、荒波に立ち向かう、芯の太いエネルギー。
「女」を感じる魂には、しなやかな「賢さ」を。
それは真実を見抜き、世界を深く理解する、聡明な知性。
トランスジェンダー的な視点で言えば、
その光は、必ずしも器と同じ色をしていなくていい。
【肉体のカタチ:造形の美】
けれど、魂を包む「器」にだって、
突き抜けた美学があっていい。
男の体なら、鋼のように鍛え抜かれた「筋肉」を。
女の体なら、豊かに波打つ「胸」と「尻」を。
それは、生命が持つエネルギーを最大限に表現した、
ダイナミックで、圧倒的な、完成されたアート。
【僕(私)が伝えたいこと】
「パンセクシュアル」である僕(私)にとって、
愛するとは、その「光」と「器」のどちらも、
一切の手加減なしに、真っ向から受け止めること。
賢さを自慢して誰かを見下すことも、
弱さを武器に誰かに寄りかかることもしない。
ただ、**最高に「強く賢い魂」**が、
**最高に「美しい肉体」**に宿っている瞬間を、
僕は、この両目で見つけ、この心で感じ取りたいんだ。

中田

な

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傀儡 Kugutsu
それいう接し方を相手にとって虐めである事を認識せず、また少なからず認識している周囲もまるで免罪符を得たかのようにその行為に参加するか、もしくは黙認するか。これは無間地獄だ。