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りく

りく

引っ越して1ヶ月ぐらい経つがもう飽きた
部屋の広さはいいんやけどダーツバーとか娯楽施設遠いし、スーパー閉まるの早いから仕事休みの日に買い溜めしないといけないのも辛い。
何より近くにシーシャバーないの不便すぎる。

ただ、住宅街やから夜は静かだし2部屋あるから寝室と趣味部屋分けられるのは良きやし渋谷とか行く時も1回乗り換えれば行けるから楽になった

2.3年したらまた東京戻る
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れたす

れたす

もし行くとしても人混みに巻き込まれないような小さな神社に散歩ついでに手を合わせに行く程度だと思う。
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れたす

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毎年、人混みに巻き込まれて大変な思いをするとわかっていながらわざわざ明治神宮に参拝に行っているのも実は心のどこかで神の存在を信じているからであって、そもそも神の存在を信じていなかったら参拝にすら行かないと思う。
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前田敦子かわいい

前田敦子かわいい

化物語を見ると、先の人生に不安を感じていた高3の秋を思い出す。受験に興味が持てず(今では自分の本気が知りたかったなあとちょっと後悔しているが…)、アニメとか映画とかドラマと舞台とかを見まくって、スタニスラフスキーとか寺山とか唐とかアリストテレスとか赤瀬川とかキースジョンストンとかの本を読んで、とりあえず演劇や映画をしよう、おもしろい作品をたくさん作ろうと考えてたなぁ。地元の演劇企画の実行委員とかもしていて、高校生にしてはかなりアクティブに活動できていた。高校生なのによくそんなに本数出てるなって後に東京の小劇場界隈の人から言われる程度には板にもあがってた。ワークショップを開いて、演劇の手法とかを生徒に教えたりもしていた。

あとは、演劇学科に進学することは親に猛反対を食らったのと演劇の技術を学ぶことに懐疑的な自分がいたので断念し、高3秋には大学で哲学(とくに、美学)を専攻しようって考えていた。美学の本を読んでいた訳ではなかったけど、図書館で芸術関連の本を見ていた時に、西村清和の「プラスチックの木でなにが悪いのか」というなかなか強烈なタイトルの本を見つけて、パラパラ見ていたときに、美学という学問領域があることを知って、どうやら美や芸術に関連する哲学らしいということを知ったんだった。それで、これだなと思って、そっから美学が学べる大学を探したんだった(意外といろんなところに美学の講義はあったけど、どこにするかで迷ったんだよなぁ)。そこから、今まで10年くらい哲学を学び続けてるんだからびっくりするよな。
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ささ

ささ

ちゃんとお風呂入って
髪の毛も乾かし終わったー!
早く寝なきゃ、、
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たぬちゃん

たぬちゃん

今日全てする事

guにいく。
ゲームも忘れずに。
ワークマンで仕事の靴買い替え。
中敷きも。軽いアウター探し。
家にある靴捨てる。
歯医者予約する。(検診と掃除)
髪の毛をパーマ&カット予約。

ほかには、無いかな🤔
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