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産まれたての雛
歴史の教科書に載るくらい紡績業で栄えた街で生まれ育った祖母
祖母の実家も蚕を飼って繭を育てていた
祖母が二十歳の時その育てた繭を持って行って京都の染物屋さんで染めてもらったお着物
緞子という柔らかくて光沢の美しい最高級の生地に仕立ててもらったそう
時代の流行り廃りに影響されない鳳凰の柄
今は海外輸入工場生産の絹が普及して国内の紡績業も衰退している
お着物の職人さんも減って人気で万人受けする花柄の総柄とか目立ち目的のパキッとしたシンプルな柄、薄くて白っぽいレースの柄がメジャーになって
祖母の振袖はもう到底つくることができないような貴重なお着物だと思う
桐箪笥で50年大事に保管されていてきれいな状態で着ることができた
母も若い頃お正月に着せてもらったことがあるそうで
親子三世代で着繋いできた振袖
そんなの家宝じゃないですか
私の振袖の写真を祖母に見せながらそんな昔の話を聞かせてくれました
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たっちー
名前:たっちー
趣味:友達募集、料理、ゲーム、アニメ、音楽、ハイキュー、京都、映画、サッカー、カラオケ、自炊、お菓子作り、J-pop、欅坂46、乃木坂46、SixTONES
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なかなか取れなくて😭
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#おはようGRAVIT

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正月に飾った門松や書き初めで書いたものを持ち寄って焼く行事で、古来より
正月に出迎えた歳神様を炎とともに見送る
風習が続いております。地域によっては
門松等を燃やした火で餅や団子を焼いて食べると健康に良い
焼け残った灰を持ち帰り、自宅の周囲にまくと病除けになる
(正月に書いた)書き初めを燃やし、炎が高く上ると字が上手くなる
ほか様々な言い伝えがあります。
呼び方も地域によっては
どんど焼き
どんと祭
さいの神
才の神焼き
歳の神
と異なり、お焼きをする日も1月14日ではなく1月8日や1月10日だったりと割とまちまちになっております。
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