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よもぎもち

よもぎもち

正直、麻薬を根拠に他国の政治的な要人を他国の領土で拉致することに国際法上の問題がないと思ってる人がいるとは驚きでした。
今回のアメリカの侵攻が国際法違反であることの理由について、わたしからの説明が必要であればしますよ。
そもそも国際法とか国連憲章とかも説明が必要ですか?
債権についても、債務を踏み倒せると言ってるわけではなく、私は「どうとでもなる」と言ってるわけです。ただの債権なのでね。
あと私はずっと右派ですよ。たぶんあなたよりも長くね。
…と打ってたんだが草だけ生やして尻尾巻いて逃げやがった…
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オムライス

オムライス

最低賃金だけポンポコ上げるなよ、、
もっもほかにすっことあんだろ
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🌴🌺ティオ🌺🌴

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社築さんのゼルダの伝説の
スカイフォードソード実況で
インド人を右にを数十年ぶりに聞いたので草
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臼井優

臼井優

英国の名門大学での新たな挑戦
 英国のパブリックスクールFettes Collegeの高校課程を2年で卒業した松田さんは、2023年、世界各国から優秀な学生が集まる英国の名門大University College London(UCL)へ進学しました。
 世界大学ランキングで常にトップ10に入る大学です。専攻は社会データサイエンス。貧困や教育格差、ジェンダーといった複雑な社会課題を、感覚や印象論ではなくデータによって捉え直し、その分析結果を世論形成や政策提言にまで結び付ける学問分野です。

 専攻を社会データサイエンスに決めた背景には、英国の高校時代に培った「学びがつながる感覚」があったからだと言います。
 「高校では数学と経済と地理を専攻して学んでいましたが、経済をやっていなかったら分からなかった地理のテーマがあったり、数学を理解していたからこそ経済がより深く見えたりして。全部がつながって見える感覚が、すごく面白かったんです」。
 その関心をそのまま発展させる形でたどり着いたのが、社会データサイエンスだったのだそう。「『興味や関心を満たす学びがここにある』と実感しました」。実はこのスタイルの学部があるのは、英国ではUCLだけだったと言います。

 「統計学やプログラミングを基礎に、政府統計や調査データなど多様なデータを収集・分析し、その結果をもとに『社会にどのようなひずみが生じているのか』『どの層にどんな影響がおよんでいるのか』を可視化。
 さらに、分析で終わらせるのではなく、政策や制度の改善につなげる提案までを行う実践的な学びに取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ学生たちとの議論を通じて、同じデータでも国や文化によって解釈が全く違うことを、日々実感しています」と松田さん。

 大学での学びは、知識を蓄積すること自体が目的ではなく、社会にどう還元するかまでも見据えた極めて実践的なもの。
 「データの読み取りから仮説の立案、検証、リポート作成、さらには政策提案に至るまで、一連のプロセスには決まった正解がありません。
 だからこそ、自分なりの視点を持ち、根拠をもって考え抜く姿勢が身に付いていると思います
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ちゃむ

ちゃむ

バス乗ってボケーっと外見てたら小さな公園で60代から70代くらいのおじいさんが1人でブランコこいでた。理由はわからないけど、自分がしたいことをしている姿がとても可愛らしくてほのぼのした笑 わたしも好きに生きようって思ったよありがとうおじいさん🫶
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狸おやぢ

狸おやぢ

前橋市長選の結果は妥当ではある。何しろ給食費無料化とかの実績はあるからね。
だけど他市町村から見たら県庁所在地の市長が倫理観ないのはどうか?
となるのも妥当なんよ。(何もないを信じるピュア民には悪いが)
これから県外から来た人に不倫はよくて風俗ダメな前橋市と揶揄されても否定する事出来んのは困るわ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『世界の正体』
​科学の正体は、社会現象だ。
​それは、バラバラな僕らが「せーの」で手を繋ぐためのルール。
誰がやっても同じ答えが出る。
誰が見ても同じ数字になる。
そうやって世界を測り、管理し、便利にする。
科学は、人間がみんなで生きていくために発明した
一番大きな「共通言語」という名の社会の仕組みなんだ。
​芸術の正体は、自然現象だ。
​それは、君の胸の奥から勝手に噴き出すマグマ。
理屈じゃなく、ただそうしたくて震える心。
夕焼けが美しい理由を、誰も説明できないように
君が描いた一本の線に、正解なんていらない。
芸術は、君という生き物の中に流れている
コントロールできない「内なる自然」の叫びなんだ。
​そして、両方の根っこにあるのは、宗教だ。
​見えないものを信じること。
何でもないものに、かけがえのない価値を見出すこと。
科学という「秩序」を信じて明日に向かうことも、
芸術という「衝動」に身を任せて自分を救うことも、
僕らが人間として「信じる力」を使っている証拠なんだ。
​正解を探すのが、科学。
正解を壊すのが、芸術。
そのどちらも、僕らがこの世界で
「確かに生きている」と確信するための祈りなんだよ。
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クル

クル

自分で墓穴掘って自滅して草すぎてんだけど
私冷静に話聞いてると思ってたら聞けてなかったのまじウケるし自分で思ってた以上に精神崩壊してたみたいでヤバいw
向こうはもう終わったことになってるけど私の中では結論出てない落とし所ない話だしそういう行動のせいででかい話が巻き込まれてんだよね
私がそいつらと距離置きたくても置けない理由なんだけどー
これが単なる知人とかだったらもう距離置いておしまいってなれるけど今年はそれできんからさーてどうスッかな
とりま移行垢は作ったけど私も向こうも関わってる知人多いせいで完璧顔出ししない,垢名
@指定しないのルール徹底しないといずれバレる
年齢的にもある程度身の回りの整理はしないとなって思うからそれ次第
ほんと人間関係リセット症候群出てしまってるしそいつらと一時期関わりすぎて疲弊して併せとかやってない期間あったのにそのなかで爆弾投下されてしまってやっぱりショックでかいんだね
もうやばい
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しゅう

しゅう

(言い方は 良くないかもだけど)
「日本人・日本が
 重要ではない場面での
 『誤字脱字の訂正』を言ってくる人」が
個人的に
「こだわりが強い=発達障がい的特性」に
感じてしまう事がある件

例えば「文章の校正・チェック」であれば
「誤字脱字は 重要なので
 しっかりして気をする」は大切でも

全然 日常会話(LINE・DM含む)で
わざわざ「誤字脱字」を
重要でもなく 意味も分かるのに
「訂正」をしてくる人をみると
◆ 発達障がい的特性
◆ 心理的な問題を抱えている
その様な人に感じる事がある件

北欧のスウェーデンだと
「誤字脱字」は 公的な場面でも
「重要性が低い」+「文脈の意味が分かる」と
そこまで「ミス」と捉えられない事があって

言い換えると「趣旨・意味」が通じる事が
「言葉・言語・文章」や「内容」が
重要視される

でも日本は
「形・形式」に こだわる習慣が強いので
「誤字脱字」なども
一般人でも 強くチェックする人がいるのが
特徴的と思う部分もあるお話

一方で 日本・日本人で
「形」には こだわるのに
「中身が分からない」とかそういう人を見ると
「え?」ってなることが多い件

「日本・日本人は 変なところにも細かい」と
外国人は 感じる場面も多いと思う
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エビ太郎


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お腹が痛い、月曜日ってだけで仕事頑張れない理由になる。
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