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アイリス

アイリス

今日は在宅勤務で午後まで仕事していました

在宅といいつつ、家では落ち着かないので午前はマック、お昼ご飯をはさんでドトールへ

近くに競馬場があるから、休日午前中のマックは
競馬新聞を熱心に読んで書き込んでいる人がちらほら

帰りに、トイレだけ借りにパチンコ屋に行ったらシルバーカート押したおばあちゃんがいてびっくり

休日日中ひとりで外に出るのがすごく久しぶりだったのと、
マックやドトールで勉強や仕事している人が予想以上に多かったこと、
ご高齢の方がギャンブルに興じているのを目の当たりにして

自分が普段関わりのない世界を沢山見ました
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Orinoco Flow

エンヤ

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りぃーたん

りぃーたん

今年はね〜新年早々ゴタついたから
お金も貯まってる事やし旅行でも行きますか!
新しい事にも挑戦する年にします😤💖
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みんみん

みんみん

年末年始の旅行でANAのったら
うちの子だけ、子ども用のプレゼント
すっ飛ばされたなあ

降りる時にはぐいぐい絡んできたCAさん
何考えて仕事してんのやろと思ったわ
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ゆー🫡

ゆー🫡

仕事なのに眠れん!
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てふ

てふ

たまーに、寝るときにホラー映画流しながら寝る悪癖があるんだけど、昨日はミッドサマーだったんねすよね(セレクト狂ってる)
わたしミッドサマーもヘレデタリーも見てるのに「ボーはおそれている」は見たことなかったなあと思って見てみたんだけど。


あかん。これは真剣に見てはいけない。
少なくとも元気もりもり100%みたいな時に見るか、ながら見するくらいじゃないとしんどいのでは…。
神経症の人が見る現実と虚構の入り混じった悪夢みたいな3時間。
これ、一応ホラーってジャンル分けされるっぽいけど、ホラーと言うには気が引ける。
ここまで極端じゃないにしても、誰かが見てる世界かもしれないと思うとホラーと呼ぶにはあまりにも…😖
Wikipediaに至ってはホラー・コメディって書いてあって、やめろーーーーってなっちゃったな。


ボーはあんなに救いを求めているのに、誰も彼を救えない。救わないんじゃなくて、救えないんだよな。
だって、彼の見ている世界は共有が出来ないから。人は想像し得ないものに対しては無頓着だもの。
それ故に彼はずっと孤独だし、穏やかな日常を送れないのしんどいの極みすぎる。
家の中に現れた不審者から逃げて、お巡りさんに必死で助けを求めてるのに、逆に自分が銃を突きつけられて、咄嗟に掴んできたマリア像(?)の小さな置物が割れてしまうシーン、胸がぎゅってなっちゃった…😭
塚本晋也監督のKOTOKO見た時もだいぶしんどかったけど、あれよりも救いがなさすぎてヤバかった。

物語の根底には母親の存在っていうのがあって、これがなんとも生々しいと言うか…。
人間って不思議なもので、自分の子供を所有物みたいに考える人が一定数いるんだよな。
確かに自分の体から生み出された存在ではあるけど、生まれ落ちた瞬間からその人生はその人のものなのに。
そりゃ、成長していく過程である程度の庇護は勿論必要なことなんだけど、それはその子がその先き自分で考えて生きていくためのものであって、支配していいものじゃない。
その点、動物はよくわかってるよなあ。それが本能だからなのかもしれないけど。
逆にKOTOKOでは、子供を守らなければならないって思いが強すぎて、おかしくなっていく様子が痛々しかった…。
少しでも何か間違ったらこの子が死んでしまうかもしれない。もしかしたら自分の知らないところで怖い目にあうかもしれない。
そんなことをずっと考えたらおかしくなっちゃうよ…。これ見てから自分で子供を育てるのちょっとこわくなったとこあるよね。
全ての人がそうってわけじゃわないけど、母親ってのは、強くもあり脆くもあるとても危うい存在なのかもしれないな…。

そんな中で、子供をしっかりと一人前に育てている世のお母様たちは本当にすごい。
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