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ここあ
店頭に立ったと思ったら
なぜだか涙が止まらなくなりました
感情の行き場をいつも失っています✋🏻
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み

A♡
それだけはしてくれるなと思ってる
社会に出たとき
約束を守れない人は信用を失う。
お母ちゃんの顔みたくないと言われた。
大人になったとき、
職場で約束を守れないなら辞めてください。
それで終わりじゃない。
運が良ければ
約束を守ろう、頑張ろう!
と言ってくれる人もいるかもしれないけど、
そんなの殆ど無いよね。もう大人だし。
だからお母ちゃんが教える。
お母ちゃんは怒る。
息子が約束を守れる大人になれるよう。
そう思って怒るんだけど
本人にはなかなかその想いは伝わらないし
そもそもこの怒り方はこの子の為になる?
と悩ましい

けんた
芝生


吉田賢太郎
たまたま隣の席になったこと。
たまたま見上げた空が青かったこと。
それを「ただの確率だ」と笑うのは簡単だけど、
それじゃあ、僕らの心はあまりに乾いてしまう。
いいかい、
この世界には、二種類のメガネがあるんだ。
一つは、「すべてを数字で割り切る」メガネ。
もう一つは、「すべてに意味を見つける」メガネ。
大人はよく、前者のメガネをかけて正論を言う。
「それは偶然だよ」「たまたま運が良かっただけだ」
でも、君がその出来事に震え、涙を流したのなら、
その瞬間の君にとっては、それが宇宙でたった一つの「真実」になる。
人の数だけ、正しさはある。
場所の数だけ、答えは変わる。
誰かの「正解」が、君を傷つける武器になることもあるけれど、
そんなときは、そっと心のなかで思い出して。
「今、この人と、この言葉でぶつかったことさえ、
いつか大きな絵を完成させるための、大切なピースなんだ」って。
賢そうに振る舞う必要も、
自分を小さく見せて誰かに媚びる必要もない。
君の人生に起きるすべての「たまたま」は、
君が「これは僕へのメッセージだ」と決めた瞬間に、
ただの偶然から、君だけの特別な物語に変わる。
世界は、君が意味を見つけるのを、ずっと待っている。
このメッセージのポイント(解説)
「意味のある偶然」を「物語」に置き換え: 難しい用語を使わず、自分の捉え方次第で人生の価値が変わることを伝えました。
「TPOによる真実」の受容: 正論に傷つかなくていいこと、人によって正解が違うのは当たり前であることを肯定しました。
マウンティングの回避: 知識で勝とうとしたり、弱さで同情を引いたりすることよりも、自分の内側の感覚を信じることを優先しました

横浜の踏まれた栗🌰

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