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ゆん
#新しい景色
#おつかれGRAVITY
今度の通勤は反対方向
お日様に向かって走る幸せ
すすきがキラキラしていて
鉄塔がいっぱいあって
変わらずだだっ広くて
川もあるし田んぼもある
自分の立ち位置がまだ微妙なのですが
思ったより動ける自分に嬉しくなったけど
小心者なので緊張しまくりで
疲れる⋯
色々あるけど元気です[照れる]








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Takuto
めっちゃ緊張したけどめっちゃ楽しかった!!
いい経験だったなー


珈琲
So live your life that the fear of death can never enter your heart.
Trouble no one about their religion; respect others in their view, and demand that they respect yours.
Love your life, perfect your life, beautify all things in your life.
Seek to make your life long and its purpose in the service of your people.
Prepare a noble death song for the day when you go over the great divide.
Always give a word or a sign of salute when meeting or passing a friend, even a stranger, when in a lonely place.
Show respect to all people and grovel to none.
When you arise in the morning give thanks for the food and for the joy of living.
If you see no reason for giving thanks, the fault lies only in yourself.
Abuse no one and no thing, for abuse turns the wise ones to fools and robs the spirit of its vision.
When it comes your time to die, be not like those whose hearts are filled with the fear of death, so that when their time comes they weep and pray for a little more time to live their lives over again in a different way.
Sing your death song and die like a hero going home.
死の恐怖に侵されず 人生を生きろ
人の宗教を貶めるな
他人の考えを尊重し 自分の意見にも他人からの尊重を求めよ
人生を愛し 満たすべく務め、自分の人生に関わる全てのものを祝福せよ
長く生き 大切な人々に尽くせ
臨終の際に気高き死の歌を準備せよ
見知らぬ人も含めて、友達に会う際や別れの際には丁寧な振る舞いや敬意の言葉を準備せよ
全ての人へ尊敬を示し、卑屈にはなるな
朝起きる時には生きるための食料や生きている喜びに感謝すること
感謝をする理由が見つからないならば、自分自身の生き方に問題があるのだろう
誰も、何者も蔑んではいけない、蔑むことは賢者を愚者へ変えさせるし、正しい物の見方を失う
死ぬ時には死の恐怖に心が満たされないような人間になれ
まだ時間が欲しいと後悔し、異なる人生を生きたいなどと嘆く者になるな
賛歌を口ずさみ 英雄の帰還するが如く逝け


ゆきぃみだいふぅく
少しの時間だったけどばぶっちがばぶっちで楽しかった(笑)会う前の緊張返せ。笑笑
また来月会おうね😉✌️
今年は他にも会えそうな人いるし楽しみだ·͜· ❤︎


ゆゆ
#ポーズイキってしまった




さゆりん
石川さんについての事と矛盾だらけで
どう理解しろ?と言うのだろう。

零

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#うつ病 #ひとりごとのようなもの #タイ旅行


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彼女守るマンにも勝った←違う競技

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リクリ
面白い意見だと思います。
ただ、僕個人は違う意見を持ちます。
■読書感想文の目的
読書感想文は、主張や表現力を育むために、必要なのではないかと思ってます。主旨は、作品を感じ、理解し、"何を思ったのかを主張する練習"だと思います。感想は、それ自体が正解なので添削が不要なのも理解できます。
■感想文の否定について
『素人が作品の感想を述べることを戒める』とは、個人感情の否定にもなり得ると考えます。
作品の否定や肯定は歴史を見ても溢れています。
しかし、作品へのマナーを覚えることには賛成です。例えば、否定的意見を述べる場合の慎重性や、建設的な批判意見の指導をするのは良いと思います。
また、添削も賛成です。例えば、誤字や脱字、文章の構成を基本とした国語的指導はありだと思います。
■所感
この方の投稿もまた個人の意見なので自由だし、否定はしません。同時に僕の意見も同様であり、個人の感想です。
感想や感情は否定されるべきではないと思います。「我思う。故に我あり。」とデカルトが言う様に、思うことを表出させることは、自己承認の一つだし、社会と繋がる手段であり、断つべきではないと考えます。


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