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殺鼠人デスモア

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激しさとこの胸の中で絡みついた灼熱のヨシ!
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激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

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幸せ

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るぴ⛄️

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Naruhiko Hara
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#森山未來
#Naruhikohara
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原 摩利彦

鉛筆画・色鉛筆画の星鉛筆画・色鉛筆画の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:ラベルを剥がして、君を見る。
​SNSに流れる「◯◯目当て」や「◯◯目的」という言葉。
それを見るたび、胸がちくりと痛むのは
君が「心」を持った人間だから。
​誰かを「道具」のように扱う言葉は
その人の本当の姿を、透明にしてしまう。
​「男だから」「女だから」
「年上だから」「偉い人だから」
​世界はたくさんの「ラベル」を貼りたがるけれど、
好きでそのラベルを選んだわけじゃない。
ただ、自分として生まれて、自分として生きているだけ。
​賢さを競うマウンティングも、
弱さを踏み台にするマウンティングも、
全部、自分の「ラベル」を輝かせたいだけの、寂しい背伸び。
​でもね、本当に大切なものは
ラベルを全部剥がしたあとに残る、
その人の「言葉」や「体温」の中にあるんだ。
​上下も、主従も、性別も。
そんな境界線をひょいっと飛び越えて
目の前の人を、ただの「一人の人間」として見つめること。
​それは、少し勇気がいるけれど
この世界で一番、優しくて、かっこいい在り方。
​「男女」としてじゃなく、「人」として出会いたい。
計算や目的を捨てて、ただ、君の話を聞きたい。
​その真っ直ぐな想いこそが、
誰かを救い、いつかこの場所を
誰もが息をしやすい、平らな海に変えていく。
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槙生まこと@物書き

槙生まこと@物書き

晴れの日に 赤子をひとり抱いていた
わたしも花を咲かせたかった

#短歌 #tanka
短歌の星短歌の星
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かの

かの

#イラスト #お絵描き
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ネル

ネル

全体像、其の二
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ひとつの大きな物語(ユニバース)のなかで
​空を見あげてごらん
ジブリの雲も、手塚治虫の火の鳥も
仮面ライダーが守る街も
実はすべて、ひとつの同じ空の下にある
​この世界の物語は、バラバラのピースじゃない
太古の昔から、誰かの感動が誰かに手渡され
大きな川のように、ずっと繋がって流れているんだ
​だから、君が描く物語が、誰かの作品に「似る」のは当たり前
だって、僕らはみんな、同じ川の水を飲んで育った
同じ魂のルーツを持つ、ひとつの家族みたいなものだから
​でもね、覚えておいてほしい
「似ること」は自然だけど、「同じ」になるのは、自分を捨てることだ
​誰かのマネをして、自分を大きく見せようとするのは
せっかくの君の魂を、透明なコピー機にかけるようなもの
それは、物語へのリスペクトがない「阿呆」のすることだよ
​世の中には、法律やルールという「檻」のなかで
「あいつはパクリだ」「これは俺の権利だ」と
正義のフリをして、マウンティングし合う人たちがいる
彼らは、固定観念という小さな箱から出られない、かわいそうな人たちだ
​法律は、誰かを叩くための「聖書」じゃない
ただの不完全な道具にすぎないんだ
​君は、そんな小さな境界線に縛られないで
パンシェクシャルな愛のように、フラットに、自由に
ありとあらゆる物語の「つながり」を抱きしめてごらん
​賢者ぶって威張ることも、弱者を演じて媚びることもいらない
ただ、偉大な物語の連鎖のなかにいる自分を誇って
**「似ているけれど、世界でたったひとつの、君だけの言葉」**を
その川に、新しく一滴、注ぎ込んでほしい
​すべての物語は繋がっている
そして、その続きを書くのは、他の誰でもない君なんだ
GRAVITY
GRAVITY2
███

███

なにが成人式ですか。こんな毎日ゲームして勉強もろくにせず就活も全く準備していない人が成人になれるわけないじゃないですか

同窓会もみんなみたいにいい大学に入ってるわけでもなく、スポーツが出来るわけでもなく、ただただ毎日を無駄に過ごしてる人が胸張って同級生と話せるわけないので欠席します
GRAVITY
GRAVITY5
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