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かにかま太郎
競馬ニュースのお時間です!
今回は、明日(12日)に行われるシンザン記念(GⅢ)から
「この馬、覚えておいて損なし!」な注目馬をご紹介します。
🏇 シンザン記念ってどんなレース?
→数々の名馬を輩出したクラシック世代(3歳)の登竜門レース
⭐ 今回の注目馬
→アルトラムス(想定1〜3番人気)
前走の新馬戦の勝ちっぷりがお見事。
最後の直線での豪快なフットワークは、父・イスラボニータを思い出させます。
そのイスラボニータは、
✔ 皐月賞優勝
✔ ダービー2着
二冠まで、あと一歩に迫った名馬。
🌸 名前に込められた物語
→「アルトラムス」という名前は、花のルピナス(スペイン語名)に由来しています。
ルピナスの開花時期は、4〜6月。
これはまさに、
皐月賞(4月)とダービー(5月)の同時期。
父の悲願を成し遂げてほしいという所有者の想いが感じられます😭
🔥 ここは負けられない
→今回が2戦目とキャリアが浅いこの馬にとっては、
今後の大舞台へ駒を進めるためにも、重要な一戦。
未来の主役候補、
アルトラムスの走りに注目です!
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かい
#中学生 #高校生 #関西 #大阪 #いいねでこちゃ

スカーレット


ゲス子
あれで何点取られたと思ってんのまじで
流石に切れ散らかすが

たくあん
回答数 241>>
こう
今年も昨年同様色々と投稿しようと思いますのでまた宜しくお願いします🙇
今年また行ってみたい神社の一つの物部神社⛩️です。境内には今年の干支の馬の像もあります


舞
@м この人やばいです


吉田賢太郎
「馬鹿」は作家、そして芸術家。
常識の壁を蹴り飛ばし、
誰も見たことのない景色を言葉にする。
教科書にない答えを、自分の心で作り出す。
彼らが創るのは、世界を変える「一歩」だ。
「阿呆」は評論家、ただの傍観者。
常識の鎖に縛られて、
「普通はこうだ」「前はこうだった」と
既成概念の物差しで、他人の夢を測り、笑う。
彼らがしているのは、思考の「お葬式」だ。
馬鹿(芸術家)は、未知を歩く。
固定観念を脱ぎ捨てて、
「自分」という名の物語を書き進める。
たとえ周りに笑われても、
その瞳には、彼らに見えない光が映っている。
阿呆(評論家)は、過去を語る。
賢いふりをして、安全な場所から、
誰かが作ったルールを繰り返すだけ。
自分では何も生み出さず、
マウンティングという「小さな椅子」を取り合う。
さあ、君はどうする。
「常識外れ」と言われても、
自分の心で世界を創る「馬鹿」になるか。
「常識」という檻の中で、
賢いふりをして他人の足を引っ張る「阿呆」になるか。
世界を広げるのは、いつだって「愛すべき馬鹿」の方だ。
このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
馬鹿=クリエイター: 周りの「普通」に合わせる必要はありません。自分だけの感性を信じて形にすることが、作家であり芸術家の第一歩です。
阿呆=評論家: ネットや学校で「それって意味あるの?」「普通しないでしょ」と冷笑する側になってはいけません。それは思考が止まっている証拠です。
マウンティングは「阿呆」の証: 自分のルールで生きている人は、他人を下げて自分を上げる必要がありません。
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てじ

蛍

祭事コ

しゅん
言うてる間に2025年終わるよ笑
#さつきとーく #菅原咲月

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kaite-jobu

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台風が怖いので最寄りまで行ってから飲んで帰ろう

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