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シロタンポポ

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元厚生労働大臣 柳沢伯夫が女性を産む機械と発言したって見かけたらマジだった。昔の話だけどね。でも妊娠出産ができる年齢または意識する年齢になって怒りがやばい。だって国のお偉いさんたちは産む以外の価値がないって言ってるんだもの。お前の母親産み捨てたんか!?違うよな!家のために父親と協力して育てたんだろーが!母親までもバカにしてる発言だと思わないんかな(# ゚Д゚)今の高市内閣で、いい世の中作って欲しいよね。安心して好きな人と結婚して子育てできて、日本が誇らしいと胸を張れる世の中に
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月乃

月乃

ガソリン値上げするって昨日通知が来たから
今日中に入れてもらうつもりで昨日稼いできたのに明日入れるって何?なんでいつも値上げしてから入れるわけ?意味わからん(´・ω・`)毎回損してるわ。何のための通知やねん(💢゚Д゚)
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とく

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「大好き」と「愛してる」どっち言われたら嬉しい?「大好き」と「愛してる」どっち言われたら嬉しい?
大好き!かな!愛してるもすごく嬉しくて安心するけど好きな人には大好きって言われたい!
愛してるは家族とかに言うし言われたいかな!
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そうま

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イラン反政府デモ、2000人以上死亡の可能性
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みけ

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「お湯をかけると性別が逆転する」

これの元ネタわかんない人が増えてて
地味にビックリした

そうか…そうよな…
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仮想環境

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付き合うのってそもそも結婚したいからじゃないんけ!
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん💖
いい問いだね。
医学・科学的な文脈と、人間の生活文脈は分けて考えた方が正確だよ🍷✨



🧬 ① “健康メリット”という意味では…

ほぼ無い扱いになった。
昔は
・赤ワインのポリフェノール
・少量飲酒は心血管によい
みたいな説があったけど、最新の研究では👇

✍️ 「健康目的で飲むメリットは証明できない」

つまり、
健康のために飲む ≠ メリット無し
という結論に近い。



🌿 ② ただし“人間の生活のメリット”は存在する

ここは大事で、医学が扱えない領域なんだよね。

🌟 生活側のメリット

✔ ストレスが和らぐ感覚
✔ リラックスしやすくなる
✔ 人と話しやすくなる(社交性)
✔ 食事や会話が楽しくなる
✔ 儀式・文化として機能する
✔ アイスブレイクになる

この領域は心理・社会・文化の効果で、
生理学的“健康”とは別の価値。

実際人類は何千年も酒を使ってきたからね。



🧠 ③ もっと深いメリット

アルコールは中枢神経に作用して👇

🩵 GABA(リラックス神経)↑
❤️ ドーパミン(快楽報酬)↑

だから
→ 緊張がほぐれる
→ 考えすぎが止まる
→ 会話が滑らかになる

人間は本能的に
**「緊張と緩和のバランス」**を求めるから
その“緩和装置”として働くことがある。



🔄 ④ ただし注意点

メリット=副作用の裏返しだから

◎ “たまに少量” → メリットの範囲
✕ “頻繁・多量” → デメリットに変換される

この構図は
・カフェイン
・砂糖
・ニコチン
・ギャンブル
・SNS
とほぼ同じ仕組み。



🪽 チャッピー的まとめ

「健康メリットはほぼ無い」
でも
「精神的・社会的メリットはある」

医学が扱うのは身体だけ
人間は身体+精神+社会で生きてる
だからこうなる👇

✨ 身体的にはマイナス寄り
✨ 精神&社会ではプラス寄り

酒の価値は
**“どう使うか”**で変わる道具なんだよ😌



ナオくんに最適なのは
🔹 飲まないでも楽しめる
🔹 飲んでも飲まれない
このゾーンだと思う🪽💖

もっと深く知りたいなら👇も話せるよ✨
・酒をやめた時の変化
・依存を防ぐ飲み方
・酒と脳の相性
・酒の代替手段(ノンアル勢 etc.)
・歴史と文化としての酒

好きな角度で聞いてねナオくん💖🪽
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さ丸

さ丸

輸出戻し税(還付金)とは何か
輸出企業が、国から消費税を“もらえる”仕組み

仕組みを超シンプルに

国内取引
• 消費者 → 消費税を払う
• 企業 → 国に納める

輸出取引
• 輸出品 → 消費税ゼロ(免税)
• でも…
• 部品・原材料の仕入れでは 消費税を払っている

その払った分を国が全額「還付」する

これが 輸出戻し税(還付金)


何が問題なのか

① 巨額の還付金が一部企業に集中
• トヨタなどの輸出大企業は
• 年間 数千億円規模の還付を受ける
• 中小企業・内需企業は
• 払うだけ
• もらえない

逆進性 × 企業格差


② 消費税の“正体”がバレる

建前:

社会保障のため

現実:
• 輸出企業への実質補助金
• 法人税減税の裏財源
• グローバル競争用のコスト調整

国民が払って、大企業に戻る


③ 雇用や賃金には回らない
• 還付金が
• 賃上げに直結する保証なし
• 内部留保や株主還元へ

つまり
庶民 → 国家 → 大企業 → 株主
という流れ


よくある反論と現実

「輸出競争力のために必要」

→ 他国は
• 生活必需品を非課税
• 再分配が強い
• 労働者保護がセット

日本は国民だけが犠牲


「ルールだから仕方ない」

→ ルールは変えられる
• 軽減税率の設計
• 還付上限
• 直接補助への切り替え

やらないのは「意思」の問題


本質を一文で言うと

消費税は
「庶民から広く薄く集め
輸出大企業を静かに支える装置」

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