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ファミチキ愛好家
………俺のことじゃん[大泣き]
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優月🌙
普通されたら知らない人でも挨拶するのに笑
すいちゃみ

吉田賢太郎
「男らしくしろ」とか「女のくせに」とか、
世の中には、君を「箱」に閉じ込める言葉が溢れてるよね。
でもね、科学と神話が教えてくれる「本当のこと」は、もっとずっと自由なんだ。
1. 始まりは、いつだって「女」だった
教科書に載っている「ミトコンドリア・イヴ」。
それは、何十万年も前から途切れることなく、
お母さんから、そのまたお母さんへと受け継がれてきた「命の電池」のこと。
実は、全人類のルーツを辿ると、一人の女性にたどり着く。
だから、「女は神様」っていうのは、ただの例え話じゃない。
命を生み出し、繋いできた「根源のエネルギー」そのものなんだ。
みんな、その「神様のカケラ」を持って生まれてきたんだよ。
2. 君の中に、もう一人の「異性」がいる
心理学では、男の子の中には「内なる女性(アニマ)」が、
女の子の中には「内なる男性(アニムス)」が眠っていると言われている。
「男だから泣いちゃダメ」とか「女だから強くちゃダメ」なんて嘘。
君という人間は、磁石のプラスとマイナスみたいに、
両方のパワーを混ぜ合わせて、自分だけの「心地よいバランス」を作っている。
セクシャルマイノリティと呼ばれる人たちは、
その「混ぜ合わせ方」が人よりちょっと個性的で、自由なだけ。
それは矛盾じゃなくて、人間として一番自然な姿なんだ。
3. 「らしさ」の極み、オルボロスの輪
自分のしっぽを飲み込んで、ぐるぐる回るヘビの絵「オルボロス」。
始まりが終わりで、終わりが始まり。
自分一人で、完璧に完成している円。
誰かと比べて「勝った、負けた」なんて、この輪の中では意味がない。
「自分らしくあること」を極めていけば、
いつか「男」とか「女」とかのラベルさえ、どうでもよくなっていく。
最後に伝えたいこと
君は、誰かに認められるために「何からしさ」を演じなくていい。
君の体の中には、何十万年も続く「命の歴史」が流れているし、
君の心の中には、無限の「多様性」が眠っている。
自分の中の神様を信じて、
自分だけの「パラドックス(矛盾)」を愛していいんだよ。
それが、一番かっこいい「らしさの極み」なんだから。

y
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また旅に出たい


鰯

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花蛙
静かで、美しくて、侵されない領域がある
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現実が揺らぐ
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Toshiaki-F
アタタタタマスの意味は?
アタタタタマスは、主に日本のアニメやゲームの中で使われる言葉で、特に「アイミス」などの作品に関連しています。この言葉は、キャラクターの感情や状況を表現するために使われることが多いです。
意味: アタタタタマスは、感情の高まりや興奮を表す擬音語で、特に何かに対する強い反応や驚きを示す際に使われます。
使用例: 例えば、キャラクターが何かに感動したり、驚いたりしたときに「アタタタタマス!」と叫ぶことで、その感情を強調します。
このように、アタタタタマスは、作品の中でキャラクターの個性や感情を豊かに表現するための重要な要素となっています。

元気マ
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